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研究業績

このページには最新(現在は2016年1月~)の心理科学研究室メンバー(教員・助手・研究員・院生等)による研究業績を掲載しています。2009年以降の業績について,右メニューからカテゴリごとに一覧と検索が可能です。

  • 三浦麻子(in press).心理学ベーシック 第1巻 なるほど!心理学研究法.京都:北大路書房.
  • 三浦麻子(in press).調査.日本心理学会(監修)サトウタツヤ・鈴木直人(編)心理調査の基礎.東京:有斐閣.
  • 大竹恵子 (編著) (2016).保健と健康の心理学―ポジティブヘルスの実現.京都:ナカニシヤ出版.
  • Rey, J. M., Bella-Awusah, T. T., & Jing, L.(著)小野善郎・稲垣貴彦・上野千穂・岡田俊・阪上由子・佐藤寛・館農勝・田中恒彦・中林孝夫・福地成(監訳) (2016). 気分障害:児童と青年のうつ病. In J. M. Rey (Ed.), IACAPAP e-Textbook of Child and Adolescent Mental Health. Geneva: International Association for Child and Adolescent Psychiatry and Allied Professions.
  • 三浦麻子・稲増一憲・草川舞子(2016).第4章 阪神ファンと広島ファン―熱狂するファンの社会心理学.水野誠・三浦麻子・稲水宣行(編著),プロ野球「熱狂」の経営科学.東京:東京大学出版会.
  • 三浦麻子(2016).インターネット.北村英哉・内田由紀子(編),社会心理学概論.京都:ナカニシヤ出版.
  • 三浦麻子(2016).批判的思考と意思決定:投票行動を例に.楠見孝・道田泰司(編著),批判的思考と市民リテラシー.東京:誠信書房.
  • 田渕恵(2016).祖父母としての高齢者:世代性,利他性の発達:支援提供と幸福感(他1項目).佐藤眞一・権藤恭之(編),よくわかる高齢者心理学.京都:ミネルヴァ書房.
  • 箕浦有希久(2016).2-2. 重量弁別, 2-6. 心的回転.心理学実験ノート編纂委員会,心理学実験ノート第6版,35-40, 57-60.東京:二瓶社.

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  • Kimura, T., & Katayama, J. (in press). Regularity of approaching visual stimuli influences spatial expectations for subsequent somatosensory stimuli. Experimental Brain Research.
  • Inoue, K., & Sato, N. (2017)Valuation of go stimuli or devaluation of no-go stimuli? Evidence of an
    increased preference for attended go stimuli following a go/no-go task.  Frontiers in Psychology, 8, 474.
  • 高橋伸彰・箕浦有希久・成田健一(2017). Web調査におけるSatisficing回答者の基本属性: 調査年・調査会社の比較から. 関西学院大学 心理科学研究,43,19-24.
  • 箕浦有希久・成田健一 (2017). 自尊感情の複数回測定とその展望―測定方法と研究目的に注目して―. 関西学院大学心理科学研究, 43, 1-18.
  • 登日温子・成田健一 (2017). 上手なあきらめができる人―社会的認知学習理論からあきらめ現象を捉える―. 関西学院大学心理科学研究, 43, 75-84.
  • 森香織・桂田恵美子(2017). 両親の夫婦関係が子供の結婚願望に及ぼす影響について-両親の結婚生活コミットメント及び夫婦仲に注目して―. 関西学院大学心理科学研究, 43,25-32.
  • 辻道英里奈・植田瑞穂・桂田恵美子(2017). 大学生の向社会的行動および共感性と親子関係との関連. 関西学院大学心理科学研究, 43,49-54.
  • 吉岡映理・桂田恵美子(2017). 大学生の性役割観・性役割的性格特性とファッション意識の関連について. 関西学院大学心理科学研究, 43,67-74.
  • 三浦麻子・稲増一憲・中村早希・福沢愛(in press). 地方選挙における有権者の政治行動に関連する近接性の効果:空間統計を活用した兵庫県赤穂市長選挙の事例研究. 社会心理学研究, 32(3).
  • 三浦麻子(2017). 市民生活における人の気づき―政治的意思決定を例に―. 情報処理, 58(4), 291-294.
  • 竹谷怜子・矢野美琴・小野久江(2017). アルコール代謝遺伝子型を用いた学生の酒害教育. 関西学院大学心理科学研究, 43, 1-5.
  • 長島祐美子・竹谷怜子・小野久江(2017). 筆記表現法が大学生の心的外傷後ストレス反応に与える効果. 関西学院大学心理科学研究, 43, 7-10.
  • 小野久江(2017).漫画小冊子を用いた大学生の自殺予防実践研究 .人文論究,66(3),57-67.
  • 荒岡茉弥・米山直樹(2017).自閉スペクトラム症児に対する宣言言語・要求言語の自発の促進に関する研究.関西学院大学心理科学研究,43,41-48.
  • 文瑞穂・米山直樹(2017).自閉スぺクトラム症児に対する構造化を用いた介入 ―音楽の模擬授業場面を対象に―.関西学院大学心理科学研究.,43,33-39.
  • 杉原聡子・米山直樹(2017). 目標行動選定用シートを用いた短縮版ペアレント・トレーニングの試み. 人文論究, 67(1)
  • Murayama, A., & Miura, A.(2016)Utilizing eye tracker to measure gaze behavior in diadic conversations: The role of social skill and conversation topics.Journal of International Studies (Faculty of International Studies, Kindai University),1,99-107.
  • Takebe, M., Takahashi, F., & Sato, H. (2016). Anger rumination as a risk factor for trait anger and anger-in: A longitudinal study. Personality and Individual Differences, 101, 451-455.
  • Kobayashi, T., Miura, A., & Inamasu, K. (in press). Media priming effect: A preregistered replication experiment. Journal of Experimental Political Science.
  • Miura, A., & Kobayashi, T. (2016).  Survey Satisficing Inflates Stereotypical Responses in Online Experiment: The Case of Immigration Study. Frontiers in Psychology.
  • Murayama, A., & Miura, A. (2016). Two types of justice reasoning about good fortune and misfortune: A replication and beyond. Social Justice Research.
  • Tamakoshi, S., Minoura, N., Katayama, J., & Yagi, A. (2016). Entire sound representations are time-compressed in sensory memory: Evidence from MMN. Frontiers in Neuroscience, 10, 347.
  • Watanabe, K., Harada, E., Inoue, T., Tanji, Y., Kikuchi, T.(2016). Perceptions and imact of bipolar disorder in Japan: results of an Internet survey,Neuropsychiatric Disease and Treatment, Accepted 5 August.
  • Saito-Tanji, Y., Tsujimoto, E., Taketani, R., Yamamoto, A., Ono, H.(2016).Effectiveness of Simple Individual Psychoeducation for Bipolar II Disorder. Case Reports in Psychiatry, 2016, 6062801.
  • Tsujii, N., Mikawa, W., Tsujimoto, E., Akashi, H., Adachi, T., Kirime, E., Shirakawa, O. (2016). Relationship between prefrontal hemodynamic responses and quality of life differs between melancholia and non-melancholic depression. Psychiatry Research: Neuroimaging, 253, 26-35.
  • Matsumura, N., Miura, A., Komori, M., & Hiraishi, K. (in press). Media and sentiments in the Great East Japan Earthquake related Tweets – Social media as “meta media”–. International Journal of Knowledge Society Research, ,.
  • Tabuchi, M., & Miura, A. (2016). Intergenerational interactions when transmitting wisdom from older to younger generations. Educational Gerontology, 42(8), 585-592.
  • Takebe, M., Takahashi, F., & Sato, H. (2016). Anger rumination as a risk factor for trait anger and anger-in: A longitudinal study. Personality and Individual Differences, 101, 451-455.
  • Otake, K., & Kato, K. (2016). Subjective happiness and emotional responsiveness to food stimuli. Journal of Happiness Studies, 17, 1-18.
  • Niwayama, K. & Tanaka-Matsumi, J. (2016). Promoting social interactions and responses to peer initiations of a child with autism spectrum disorder. Psychology. 7, 877-884.
  • Nakajima, S. (2016). Running induces nausea in rats: Kaolin intake generated by voluntary and forced wheel running. Appetite, 106, 85-94.
  • Nakajima, S., Kuramoto, Y., & Nagaishi, T. (2016). Position learning of degus (Octodon degus) in a semi-natural "counting" task. Gakuin Humanities Review, 20, 1-4.
  • Tabuchi, M., Kamiariya, M., & Miura, A. (2016). Does interpersonal regulatory fit affect Intergenerational communication?: Elder advice and younger gratitude. Letters on Evolutionary Behavioral Science,7(1),1-4.
  • Kimura, K., & Katayama, J. (2016). Cooperative context is a determinant of the social influence on outcome evaluation: An electrophysiological study . International Journal of Psychophysiology, 100, 28-35.
  • 伏田幸平・片山順一 (2016) 身体的魅力に対する注意の時間的推移. 人文論究, 66(3), 25-45.
  • 庭山和貴・松見淳子(2016).自己記録手続きを用いた教師の言語賞賛の増加が児童の授業参加行動に及ぼす効果―担任教師によるクラスワイドな“褒めること”の効果―.教育心理学研究,64(4),598-609.
  • 栗林千聡・佐藤寛 (2016). 硬式テニスのファーストサービス成功率の改善に自己記録と自己目標設定を用いた介入の有効性.人文論究, 66 (3), 47-55.
  • 加藤美朗・嶋﨑まゆみ・松見淳子 (2016). スミス・マゲニス症候群の行動問題に対する理解と発達支援の検討. 発達心理学研究, 27, 243-256.
  • 庭山和貴・松見淳子(2016). プロンプトによる教師の注目の増加が通常学級に在籍する自閉症スペクトラム障害のある児童の授業参加に及ぼす効果. 行動分析学研究,31(1),55-62.
  • 仲嶺実甫子・佐藤寛・山本美希・佐藤正二 (2016). 主張性における自己表明と他者配慮が児童の抑うつ症状に与える影響. 認知療法研究, 9, 170-177.
  • 山蔦圭輔・佐藤寛・笹川智子・山本隆一郎・中井義勝・野村忍 (2016). 女子学生を対象とした新版食行動異常傾向測定尺度の開発. 心身医学, 56, 737-747.
  • 武部匡也・佐藤寛 (2016). データ付きポスター掲示によるたばこの不適切投棄の軽減効果. 禁煙科学, 10 (5), 1-7.
  • 村山綾・三浦麻子(印刷中).村山綾・三浦麻子 刑事事件の元被告人に対するフォルスアラーム効果.認知科学,24(2),.
  • 小國龍治・大竹恵子(印刷中) 児童用強み認識尺度と児童用強み活用感尺度の作成及び,信頼性と妥当性の検討.パーソナリティ研究
  • 丹治由佳・片桐秀晃・竹綱正典・植田要・山田和男(2016).双極Ⅱ型障害における躁症状に対するolanzapineの安全性と有効性についての検討──双極性障害における躁症状を対象とした特定使用成績調査の部分集団解析結果.臨床精神薬理,19(9),1329-1338.
  • 丹治由佳・原田英治・藤越慎治・植田要・片桐秀晃(2016).Olanzapine投与を開始した急性期双極性障害患者の臨床経過──48週間非介入コホート観察試験.臨床精神薬理,19(8),1209-1223.
  • 齊藤(丹治)由佳・竹谷怜子・辻本江美・山本亞実・小野久江(2016).患者と薬剤師が交互にテキストを音読する個人心理教育手法を用いた服薬指導-双極Ⅱ型障害患者の一例-.日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会会誌,14(2),13-21.
  • 箕浦有希久・成田健一(2016).2項目自尊感情尺度を用いた状態自尊感情の測定―実験的に操作された場面想定法による妥当性の検討―.パーソナリティ研究,25(2),151-153.
  • 友永雅己・三浦麻子・針生悦子(2016).巻頭言 心理学の再現可能性:我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか ―特集号の刊行に寄せて―.心理学評論,59,1-14.
  • 三浦麻子・小林哲郎 (2016). オンライン調査におけるSatisficeを検出する技法:大学生サンプルを用いた検討.社会心理学研究,32(2).
  • 三浦麻子・楠見孝・小倉加奈代(2016).福島第一原発事故による放射能災害地域の食品に対する態度を規定する要因:4波パネル調査による検討.社会心理学研究,32(1),10-21.
  • 山蔦圭輔・佐藤寛・笹川智子・山本隆一郎・中井義勝・野村忍(2016).女子学生を対象とした新版食行動異常傾向測定尺度の開発.心身医学,56(7), 737-747.
  • 仲嶺実甫子・佐藤寛・山本美希・佐藤正二(2016).主張性における自己表明と他者配慮が児童の抑うつ症状に与える影響.認知療法研究,9(2), 170-177.
  • 鈴木麻希・永井成美・大竹恵子(2016).HAQ-Cで評価した小学生の攻撃性と心臓自律神経活動、食生活、運動習慣の関連.子どもと心のからだ日本小児心身医学会雑誌,25(3),202-211.
  • 小林正法・服部陽介・上野泰治・川口潤(2016).日本語版Thought Control Ability Questionnaireの作成及び信頼性・妥当性の検討.心理学研究,87(4),405-414.
  • 大森駿哉・片山順一(2016).行動・生理指標を用いたポジティブ感情の機能や状態の解明 : 拡張-形成理論とフローを中心として.人文論究(関西学院大学文学部紀要),66(1),
  • 佐藤寛(2016).子どもの精神療法:認知行動療法的立場から.日本精神神経科診療所協会誌ジャーナル,42,404-419.
  • 青木省三・川畑友二・佐藤寛(2016).子どもの精神療法:子どもの育ちを支える 第2部:ディスカッション.日本精神神経科診療所協会誌ジャーナル,42,420-434.
  • 箕浦有希久・成田健一(2016).子2項目自尊感情尺度を用いた状態自尊感情測定尺度の開発―妥当性に関する多側面からの検討―.感情心理学研究,23(2),78-86.
  • 松原耕平・佐藤寛・高橋高人・石川信一・佐藤正二(2016).小学校から中学校への移行期における子どもの抑うつ症状の発達的変化.行動医学研究,22,3-8.
  • 山本亞実・大城未緒・南由歩・竹谷怜子・小野久江(2016).乗馬初心者に対する乗馬体験の心理的・生理的影響.関西学院大学心理科学研究,42,1-5.
  • 堀麻佑子・沼田恵太郎・中島定彦・嶋崎恒雄(2016). 選択の自由と課題の慣れは曖昧性への選好を調整する. 基礎心理学研究, 34, 246-252.
  • 稲増一憲・三浦麻子(2016). 「自由」なメディアの陥穽:有権者の選好に基づくもうひとつの選択的接触.社会心理学研究,31(3),172-183.
  • 堀麻佑子・沼田恵太郎・中島定彦・嶋崎恒雄(印刷中).曖昧性に関する意思決定―刺激の親近性が選択行動に与える影響―.基礎心理学研究,35,.
  • 沼田恵太郎(2016).高齢者の条件づけと学習―研究展望―.生老病死の行動科学,20,25-35.
  • 森本文人・片山順一(2016).逸脱事象に対する注意の時間的変動―Deviant P3を指標として―.生理心理学と精神生理学,33(1),47-54.
  • 伏田幸平・長野祐一郎(印刷中).コンピュータ・ゲーム時の競争環境の違いが自律系生理反応にもたらす効果.生理心理学と精神生理学,33(3),.
  • 三浦麻子・小林哲郎(2016).オンライン調査における努力の最小限化(Satisfice)傾向の比較:IMC違反率を指標として.メディア・情報・コミュニケーション研究,1,28-42.
  • 里見香奈・成田健一(2016).「自己」にかかわる心理学的研究の計量書誌学的分析——わが国の学会誌に掲載された実証論文のタイトル分析:1980年–2013年——.関西学院大学心理科学研究,42,25-32.関西学院大学文学部総合心理科学科紀要.
  • 山本亞実・大城未緒・南由歩・竹谷怜子・小野久江(2016).乗馬初心者に対する乗馬体験の心理的・生理的影響.関西学院大学心理科学研究,42,1-5.関西学院大学総合心理科学科紀要.
  • 西川若菜・米山直樹(2016).自閉スペクトラム症児に対するPECSを用いた要求行動の形成―エラー修正法の変更を加えた指導―.関西学院大学心理科学研究,42,7-12.関西学院大学文学部総合心理科学科紀要.
  • 金喬・米山直樹(2016).知的能力障害を伴う自閉スペクトラム症幼児に対する課題分析を用いた着替え指導.関西学院大学心理科学研究,42,13-18.関西学院大学文学部紀要.
  • 田宮めぐみ・米山直樹・松見淳子(2016).放課後等デイサービスで参加児童が集団活動中に示す離席行動に対する機能的アセスメント研究.関西学院大学心理科学研究,42,19-24.関西学院大学文学部総合心理科学科紀要.
  • 佐藤寛(2016).主インターネット依存の不安症モデルに関する発達臨床心理学的研究(特集3:インターネット依存症とその対策).精神科,28,247-249.
  • 赤澤淳子・桂田恵美子・谷向みつえ・明石秀美(2016).児童養護施設入所児童における学習コンピテンス、学校の楽しさ、自尊心、およびコンボイの特徴.人間学研究,14,1‐11.中部人間学会紀要.
  • 三浦麻子(2016).一般市民の世論のとらえ方を規定する心理的要因―自己と周囲の他者との関係性の観点から―.放送メディア研究,13.
  • 佐藤暢哉(2016). 共感性研究に齧歯類を対象とすることの意義 -神前・渡辺論文へのコメント-.心理学評論, 58, 295-298.
  • 高橋伸彰(2016).「ネット依存者」における志向性と脆弱性: 各種サービスごとの嗜癖的経験と心理的背景との対応分析を中心に.人文論究,65(4),131-149.関西学院大学文学部紀要.
  • 山岸厚仁・佐藤暢哉(2016).ラットの扁桃体基底外側核損傷が強化子の価値低減効果に及ぼす影響.人文論究,65(4),63-74.関西学院大学文学部紀要.
  • 松永昌宏・小林章雄・柴田英治・大竹恵子・大平英樹(2016).幸福感を高める心理学的介入による心身の健康の増進.Medical Science Digest,42(1),2-5.
  • 沼田恵太郎(in press). 高齢者の条件づけと学習―研究展望―. 生老病死の行動科学, 20, .
  • 三浦麻子・鳥海不二夫・小森政嗣・松村真宏・平石界(2016).ソーシャルメディアにおける災害情報の伝播と感情:東日本大震災に際する事例.人工知能学会論文誌 ,31(1),NFC-A_1-9.

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  • Fuseda, K., Matsubara, A., & Katayama, J. (2017.3). Sadness can be related to the approach motivation: Evidence from frontal alpha power asymmetry. 24th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, San Francisco, US.
  • Sanada, M., Fuseda, K., & Katayama, J. (2017.3). EEG frontal alpha power asymmetry can evaluate
    temporal dynamics of our emotion. 24th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, San Francisco, US.
  • Nishimura, Y., & Ogawa, H. (2017.2). Exposure to attractive faces modulates implicit moral attitude. The 2017 Annual Conference of the Korean Society for Cognitive and Biological Psychology, Pusan National University, Korea.
  • Nakamura, S., & Miura, A.(2017.1). Effect of Elaboration on Attitude Change Process: Persuading with Different Opinions by Two Individuals. The 18th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology. San Antonio, TX, USA.
  • 田渕恵・三浦麻子(2017.3). 制御焦点傾向が世代性(Generativity)に与える影響. 日本発達心理学会第28回大会 (広島国際会議場,JMSアステールプラザ,広島市文化交流会館)
  • 白井理沙子・小川洋和(2017.3)視線の送り手の道徳違反が注意誘導および選好判断に与える影響.日本心理学会「注意と認知」研究会 第15回合宿研究会. (ホテルサンルートプラザ名古屋)
  • 西村友佳・小川洋和(2017.3)潜在的態度の変化に対する魅力的な顔の効果.日本心理学会「注意と認知」研究会 第15回合宿研究会. (ホテルサンルートプラザ名古屋)
  • 堀麻佑子・沼田恵太郎・松田ことの・嶋﨑恒雄(2017.3). コントロール感の生涯発達(1)―中学生と大学生の随伴性判断―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
  • 沼田恵太郎・堀麻佑子・宮野原勇斗・中川威・権藤恭之(2017.3). コントロール感の生涯発達(2)―若年者と高齢者の随伴性判断―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
  • 谷向みつえ・桂田恵美子・赤澤淳子(2017.3). 施設入所児のアタッチメント表象と愛情ネットワークの特徴.日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
  • 植田瑞穂・桂田恵美子(2017.3). 1、2歳児が経験する達成・被賞賛状況についての予備調査.日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
  • 杉原聡子(2017.3)シンポジウムSS1 「書く」ことへの合理的配慮 ―行動を基盤とした評価と支援―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場・JMSアステールプラザ・広島市文化交流会館)自主シンポジウム.話題提供.
  • Kobayashi, M. & Kawaguchi, J. (2016.11). Retrieval-induced forgetting of non-verbal visual objects. Psychonomic Society's 57th Annual Meeting.
  • Ishikawa, S., Sato, H., & Spence, S. (2016.10). Preliminary reports of cutoff points of the Spence Children's Anxiety Scale for adolescents. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
  • Takemori, K., Nakamine, M., & Sato, H. (2016.10). Effects of help-seeking behavior and consideration for others on adjustment in adolescents. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
  • Imakita, T., Nakamine, M., & Sato, H. (2016.10). The role of self-compassion and coping in the prevention or aggravation of burnout in Japanese professional caregivers for the elderly. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
  • Kuribayashi, C., Nakamura-Taira, N., & Sato, H. (2016.10). Relationships among junior athletes' self-statements, competitive anxiety, and anxiety disorder symptoms. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
  • Takebe, M. & Sato, H. (2016.10). Trajectories of mindfulness and anger rumination. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
  • Kurita, S., Omori, S., Katayama, J., & Lang, A. (2016.9). Is negativity bias reduced by violent game exposure? Examining ERP affective modulation through emotional picture processing. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
  • Kimura, T., & Katayama, J. (2016.9). The spatial expectation for subsequent somatosensory stimuli is modulated by regularity of approaching visual stimuli. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
  • Fuseda, K., & Katayama, J. (2016.9). Effect of physical attractiveness of the opposite sex on P2 to irrelevant probe stimuli. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
  • Naka, S., & Katayama, J. (2016.9). The Effect of the Task Type for the Distraction Effect. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S.
  • Katsurada, E. (2016.8). University students’ psychological growth through volunteer experience as tutors for institutionalized children in Japan, International Conference on Social Science, Arts, Economics and Education, Madrid, Spain.
  • Murayama, A., & Miura, A. (2016.7). Is misfotune a result of past misdeeds or compensated for in the future? The 23rd International Congress of International Association for Cross-Cultural Psychology (IACCP2016). 
  • Niwayama, K. & Tanaka-Matsumi, J. (2016.7). Effects of class-wide positive peer reporting on social skills and school liking of 4th grade children. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Kuribayashi, C., Nakamura-Taira, N., & Sato, H. (2016.7). Development of the Junior Athlete's Self-Statement Inventory and examination of its reliability and validity. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Maeda, Y., Kaneyama, Y., & Sato, H. (2016.7). State of university students with autistic tendencies. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Kaneyama, Y., Maeda, Y., Sato, H., & Ishikawa, S. (2016.7). Factor structure of Autism-Spectrum Quotient Japanese version. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Matsubara, K., Nishida, M., Takahashi, T., Sato, H., & Sato, S. (2016.7). Mediators of intervention effects in a brief universal depression prevention program for children. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Nakamine, M., Takebe, M., Matsubara, K., & Sato, H. (2016.7). The effects of self-compassion on emotion regulation of junior high school students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Mizusaki, Y., Sato, H., & Ogata, A. (2016.7). Dysfunctional parenting of parents with elementary school children: 1. Replication of the Japanese version of the Parenting Scale using confirmatory factor analysis. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Fukumori, T., Goto, T., Sato, H., Kawabata, Y., Asada, Y., Hara, Y., Sakamoto, T., & Miyake, H. (2016.7). Development, reliability, and validation of a Japanese nurse version of the ProQOL-5. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Sato, H. (2016.7). Depression prevention in Japanese college students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Mizusaki, Y., Sato, H., & Ogata, A. (2016.7). Dysfunctional parenting of parents with elementary school children: 2. Grade and sex differences. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Niida, K., Huang, M., Yano, T., Zhu, P., Chen, T., Sato, H., & Kushizaki, M. (2016.7). The effects of independent and interdependent self-construal on perceived inconsiderate behavior on train: A comparative study between Japanese and Chinese students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Takebe, M. & Sato, H. (2016.7). Effects of a feedback poster on inappropriate dumping of cigarettes. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Fuseda, K., & Katayama, J. (2016.7). Effects of physical attractiveness of the opposite sex on heartbeat evoked potential in men. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Yamagata, T., Shikibu, M., Katayama, J., & Murata, A. (2016.7). Emotional support reduced the feeling of social exclusion: An event-related potential (ERP) investigation. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Katsurada, E.  (2016.7). Effects of physical touch on stress: A pilot study with Japanese students.The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Tanimukai, M., Akazawa, J., & Katsurada, E. (2016.7). Patterns of Affective Relationships and Quality of life among Institutionalized Children in Japan. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
  • Kobayashi,M. & Kawaguchi, J. (2016.7). She is less attractive because I forgot her: Forgetting leads to devaluation of faces. 6th International Conference on Memory, Budapest, Hungary.
  • Michino, S., & Sato, N.(2016.7). Consistency of the configuration in scenes from different viewpoints gives accurate spatial memory in a film .31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
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  • Tsujimoto, E., Yamamoto, A., Taketani, R., Tsujii, N., Shirawaka, O., & Ono, H. (2016.5). IPC-Study 3: The Effectiveness of Interpersonal Counseling for Impulsivity Response Inhibition. The 7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention, Tokyo, Japan.
  • Kobayashi,M. & Kawaguchi, J. (2016.5). Saving some information on external media helps other information within our internal memory: A case of photographing. International meeting of the Psychonomic Society 2016 , Granada, Spain.
  • Matsumura, N., Miura, A., Komori, M., & Hiraishi, K. (2016.2). Media and Sentiments in the Great East Japan Earthquake Related Tweets – Social Media as “Meta Media”–. SCSN 2016 : Fourth International Workshop on Semantic Computing for Social Networks: from user information to social knowledge, Laguna Hills, CA, U.S. 
  • Nakamura, S., & Miura, A. (2016.1). Process of being persuaded by two individuals with different opinions. The 17th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology, San Diego, CA, U.S.
  • 高橋友子・米山直樹(2016.12)新人看護職員の離職意向に関連する要因の検討. 第36回日本看護科学学会学術集会(東京国際フォーラム).ポスター発表 .
  • 佐藤暢哉・石井沙希 (2016.11). Effects of social interactions on spatial learning in a lattice maze. 日本動物心理学会第76回大会 (北海道大学)ポスター.
  • 山岸厚仁・佐藤暢哉 (2016.11). Oxytocin enhances rat's helping behavior for stranger. 日本動物心理学会第76回大会 (北海道大学)ポスター.
  • 松原耕平・董潔・佐藤寛 (2016.11). Problem Solving Inventory中国語版の作成の試み. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 董潔・松原耕平・佐藤寛 (2016.11). 就職活動不安尺度中国語版の作成の試み. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 竹森啓子・仲嶺実甫子・佐藤寛・下津咲絵 (2016.11). 中高生の援助要請行動と他者配慮が適応感に及ぼす影響 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 今北哲平・仲嶺実甫子・武部匡也・松原耕平・佐藤寛 (2016.11). 職場研修会を利用した介護職員に対するセルフ・コンパッション介入の短期的効果. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 前田洋輔・武部匡也・佐藤寛・佐田久真貴 (2016.11). マインドフルネスが痒みに対する不安から健康関連QOLの低下に至るプロセスに及ぼす影響. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 武部匡也・佐藤寛 (2016.11). マインドフルネスと怒り反すう:縦断研究. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 樋口綾香・佐藤寛 (2016.11). 大学生におけるアイトラッキング課題を用いた抑うつの注意バイアス. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 佐藤寛 (2016.11). 子どもへの認知行動療法と公認心理師 シンポジウム「認知行動療法が開く新しい公認心理師の世界:これまでの資格と国家資格はどこがどう違うのか」. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
  • 竹谷怜子・辻本江美・山本亞実・辻井農亜・白川治・小野久江(2016.11)大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの効果.第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪).ポスター発表
  • 小國龍治・大竹恵子 (2016.11). 児童版強み認識尺度と児童版強み活用感尺度の作成及び信頼性と妥当性の検討. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
  • 金田亜里沙・大竹恵子 (2016.11). 自身に対する楽観性と親密な他者に対する楽観性:母子間での比較. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
  • 湯川徳子・大竹恵子 (2016.11). 食物刺激呈示による感性満腹感は摂食量に影響するか. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
  • 井上和哉・大竹恵子 (2016.11). 視覚的な感性満腹感の生起における注意の重要性. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
  • 佐藤寛 (2016.11). 学術出版倫理の指針 シンポジウム「健康心理学会における利益相反と出版倫理:学会会員間の考え方の共有を目指して」にて. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
  • 道野栞・佐藤暢哉(2016.11)180度ルールに従うカメラ移動が空間記憶の正確性に与える影響. 関西心理学会第128回大会(京都大学)口頭発表.
  • 栗林千聡・佐藤寛 (2016.11). 行動的コーチングによる高校ラグビー選手のコンバージョンキックの改善. 日本スポーツ心理学会第43回大会(北星学園大学)
  • 安枝貴文・小川洋和(2016.10). 自己名に対する情動価-運動一致性効果と自己表象の関係の検証. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学). ポスター発表
  • 白井理沙子・小川洋和(2016.10).トライポフォビア喚起画像のスペクトラム特性が意識的気づきに与える影響. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学). ポスター発表
  • 小林正法・川口潤 (2016.10). わたしを忘れないで―忘却が導く価値の低下―. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学).
  • 田渕恵・権藤恭之(2016.10). 高齢者における世代性関心(Generativity)と世代性行動の因果関係. 第11回日本応用老年学会大会(大阪大学豊中キャンパス)
  • 玉越勢治・片山順一(2016.10). ミスマッチ陰性電位を指標とした聴覚情報処理の時間的側面における研究.第46回日本臨床神経生理学会学術大会(ホテルハマツ,福島県郡山市). シンポジウム
  • 三浦麻子・小林哲郎(2016.10). オンライン調査モニタの努力の最小限化はいかに実証的知見を毀損するか:尺度の因子構造に関する検討.日本グループ・ダイナミックス学会(九州大学箱崎キャンパス)
  • 村山綾・三浦麻子(2016.10). 不運と幸運に対する将来の補償と罰- 2種類の究極的公正推論と文化差の検討–. 日本グループ・ダイナミックス学会(九州大学箱崎キャンパス)
  • 吉岡映理・桂田恵美子(2016.10)大学生のジェンダー観とファッション意識の関係について. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
  • 植田瑞穂・桂田恵美子 (2016.10) 乳幼児期におけるポジティブ共感―1,2歳児の行動についての探索的検討―. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
  • 赤澤淳子・桂田恵美子・谷向みつえ(2016.10)児童養護施設児を対象とした個別学習プログラム前後における児童の変化.日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
  • 桂田恵美子・谷向みつえ・赤澤淳子(2016.10)児童養護施設児への学習支援を通しての大学生の変化(1)-量的分析-. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
  • 谷向みつえ・赤澤淳子・桂田恵美子(2016.10)児童養護施設児への学習支援を通しての大学生の変化(2)‐質的分析‐.日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
  • 佐藤寛 (2016.10). 子どものメンタルヘルス教育に生かす社会的スキル訓練. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま).ワークショップ.
  • 武部匡也・高橋史・佐藤寛 (2016.10). 怒り反すうが特性怒りと怒りの抑制に与える影響の縦断的検討. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 向阪俊祐・佐藤寛 (2016.10). アイトラッカーを用いた一般大学生のアルコール使用と注意バイアスの検討. 日本認知・行動療法学会第42回大会発(アスティとくしま)
  • 董潔・松原耕平・佐藤寛 (2016.10). 中国語版Automatic Thoughts Questionnaire-Revised短縮版の作成の試み. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 樋山雅美・松原耕平・佐藤寛 (2016.10). 読み困難を示す児童に対する「文-音声-絵」の等価関係を用いた指導. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 佐藤寛 (2016.10). 『行動療法研究』の査読対策 シンポジウム「あなたのアイデアが文章になり“行動療法研究”に載るためのコツ」にて. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 高岡しの・竹森啓子・石山佳穂・水村明音・佐藤寛 (2016.10). ポジティブ指標に関連するユーモアスタイルと対人ストレッサーの検討:ソーシャルサポート,関係満足感,幸福感に着目して. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 仲嶺実甫子・松原耕平・武部匡也・今北哲平・佐藤寛 (2016.10). 担任教師の自他へのコンパッションが児童の学校適応感およびソーシャルサポートに与える影響. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・加藤美朗・松見淳子(2016.10) 青年期発達障害者家族へのコミュニケーション支援プログラムの開発-自治体と協働する地域発達支援-.日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティ徳島).ポスター発表.
  • 宮田久嗣・太田純平・澤幸祐・高橋伸彰・廣中直行 (2016.10). 再発にかかわる環境刺激の関与に関する研究-二次性強化効果の動物モデルを用いて-. 第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会 (タワーホール船堀). 口演.
  • 高橋伸彰,木戸盛年,野田龍也. (2016.10). 「ネット依存」概念-KJ法による既存尺度項目の図式化から-. 第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会 (タワーホール船堀). 口演.
  • 三浦麻子・小林哲郎(2016.9). Webサーベイ実験における努力の最小限化と民族ステレオタイプ. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
  • 稲増一憲・三浦麻子・清水裕士・小川洋和(2016.9).ホモ・ノンポリティカス. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
  • 村山綾・三浦麻子(2016.9).不運に対する公正推論の日米比較:信仰との関連. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
  • 中村早希・三浦麻子(2016.9). 2者から異なる方向に説得される場合における被説得者の熟慮が態度に及ぼす影響の検討. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
  • 田渕恵・三浦麻子(2016.9). 世代間コミュニケーションの実態:積み木を用いた創造性課題実験から.日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
  • 白井理沙子・小川洋和(2016.9).道徳判断が視線による自動的な注意誘導に与える影響. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学).ポスター発表
  • 高橋伸彰・箕浦有希久・成田健一(2016.9). 心理調査におけるSatisficing回答傾向 (2)-調査年が異なる3つのWeb調査から-. 日本社会心理学会第57回大会 (関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス). ポスター発表.
  • 箕浦有希久・高橋伸彰・成田健一(2016.9)心理調査におけるSatisficing回答傾向(1)―紙筆版質問紙調査とWeb調査の比較―.日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス).ポスター発表.
  • 小林正法 (2016.9). 記憶の意図的抑制の成否と個人差. シンポジウム:忘れられる?考えないようにできる? -臨床心理学・社会心理学・認知心理学の観点から紐解く意図的抑制-. 第25回日本パーソナリティ心理学会大会(大阪).
  • 小林正法 ・服部陽介・上野泰治・川口順 (2016.9). 日本語版Thought Control Ability Questionnaireの作成―尺度翻訳及び信頼性・妥当性の検討―. 第25回日本パーソナリティ心理学会大会(大阪).
  • 山本亞実(2016.9). P-163 大学生における抑うつ状態およびストレス対処方法と脳機能の関連. 第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会(福岡国際会議場). ポスター発表.
  • 佐藤寛 (2016.9). 認知行動療法の立場から シンポジウム「臨床心理的支援の効果研究をめぐって」. 日本心理臨床学会第35回秋季大会(パシフィコ横浜)
  • 山蔦圭輔・佐藤寛・山本隆一郎・野村忍 (2016.9). 身体部位の主観的満足感と食行動異常との関連性:性差を考慮した検討. 第20回日本摂食障害学会(伊藤国際学術研究センター)
  • 杉原聡子・金喬・米山直樹(2016.9) 大学附属の相談所における保護者支援プログラムの検討. 日本特殊教育学会第54回大会(朱鷺メッセ)
  • 文瑞穂・米山直樹(2016.9)ポスター発表2 自閉スペクトラム症児に対する構造化を用いた介入ー音楽の模擬授業場面を対象にー. 日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学). ポスター発表.
  • 椎木泰華・川西舞・米山直樹(2016.9).知的能力障害を伴うASD児に対するトークン・エコノミー法の回顧的研究――従事行動または正反応に対応させて――.日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学)
  • 荒岡茉弥・米山直樹(2016.9)ポスター発表2 自閉スペクトラム症児に対する宣言言語・要求言語の自発に関する研究.一般社団法人日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学)ポスター発表
  • 杉原聡子・米山直樹(2016.9) ADHD児の登校行動と宿題行動に対するトークン・エコノミー法による家庭内支援の検討. 日本行動分析学会第34回大会(大阪市立大学)
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・加藤美朗・松見淳子(2016.8) 自治体と協働する地域発達支援―青年期発達障害者家族へのコミュニケーション支援プログラムの開発―混合研究法によるアプローチ. 第2回日本混合研究法学会学術集会(東邦大学).口頭発表
  • 緒方昭子・村上生美・伊津美孝子・田中晶子・籔内順子・高橋友子(2016.8)基礎看護技術に導入したタクティールケアの効果. 第42回日本看護研究学会学術集会.つくば国際会議場.ポスター発表 .
  • 林朋広・佐藤暢哉 (2016.7). Effects of lesions of the retrosplenial cortex on tracing the learned route in the environment with small change. 日本神経科学大会第39回 (パシフィコ横浜)ポスター.
  • 箕浦有希久・成田健一(2016.6). 2項目自尊感情尺度を用いた自尊感情の変動性の測定. 日本感情心理学会第24回大会(筑波大学).
  • 沼田恵太郎・宮野原勇斗・中川剛威・堀麻佑子・権藤恭之(2016.6).年をとると前向きになる?―情報ストループ課題におけるポジティヴィティ効果―.日本感情心理学会第24回大会(筑波大学).
  • 佐藤暢哉・稲岡慧(2016.6).ヴァーチャル環境におけるルート知識の空間手がかりと主観的方向感覚との関係.日本認知心理学会第14回大会(広島大学).
  • 小林正法・川口潤(2016.6).写真を撮ると記憶が良くなる?—順行干渉低下による学習の促進—.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)
  • 多賀禎・小林正法・川口潤(2016.6).思考制御能力の高い人はよく忘れられるか?—指示忘却と思考制御能力の関連—.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)
  • 小林正法(2016.6).記憶の抑制機能と精神的健康の関連.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)2016/06/11更新 田渕恵(2016.6).調査・実験研究における「Generativity」評価-尺度作成から実証研究へ-.日本老年社会科学会第58回大会(松山大学)自主企画フォーラム話題提供.
  • 田渕恵(2016.6)調査・実験研究における「Generativity」評価-尺度作成から実証研究へ-.日本老年社会科学会第58回大会(松山大学)自主企画フォーラム話題提供.
  • 高橋伸彰・高野裕治(2016.5).赤ちゃんから子どもへと変化していく時期の心理学研究の傾向--心理学データベースPsycINFOを用いた計量書誌学的検討―.日本赤ちゃん学会第16回学術集会(同志社大学)
  • 大北碧・高橋良幸・澤幸祐(2016.5).じゃんけん課題における同調的な行動は個人空間距離を縮めるのか?.電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)2016年5月研究会(沖縄).
  • 木村司・片山順一(2016.5).身体近傍空間および身体へ接近する視覚情報が後続する体性感覚事象の空間的予測に及ぼす影響.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
  • 大森駿哉・片山順一(2016.5).2種類のパズルゲーム課題が脳波・自律系指標に与える影響の検討―ポジティブ感情および集中に注目して―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
  • 伏田幸平・片山順一(2016.5).異性の身体的魅力が無関連プローブ刺激に対する事象関連脳電位P2に及ぼす影響.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
  • 山縣豊樹・式部真奈・片山順一・村田明日香(2016.5).社会的排斥の手がかりへの注意に対する情緒的サポート効果―ERP P3bを指標とした検討―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
  • 沼田恵太郎・小松丈洋・嶋崎恒雄・佐藤暢哉・八木昭宏・宮田洋(2016.5).不確実性がネガティブ感情に与える影響―SCCとNPVを指標として(1)―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学)
  • 小松丈洋・沼田恵太郎・佐藤暢哉・嶋崎恒雄・八木昭宏・宮田洋(2016.5).不確実性がネガティブ感情に与える影響―SCCとNPVを指標として(2)―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学)
  • 白井理沙子・小川洋和 (2016.3).無意識的処理過程に不快喚起特性が与える影響.日本心理学会「注意と認知」研究会第14回合宿研究会(ホテルサンルートプラザ名古屋) 
  • 田渕恵(2016.1).積み木を用いた世代間コミュニケーション実験.第429回関西社会心理学研究会(KSP)(関西学院大学梅田キャンパス).

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  • 小野久江(2017)最近の精神医療における問題について. 神戸大学医学部精神神経科 医局会・同門会誌, 平成29年1月.
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・荒岡茉弥 (2016.10-11). 平成28年度神戸市青年期発達障害支援事業「家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングプログラム」後期
  • 打江かおり・成田健一(2016.10). 写真投影法で映し出される心理的居場所感の生涯発達――縦断的・横断的検討の試み―― 2014年度ジェロントロジー研究報告No.12 pp.29-35. (発行: 公益財団法人 損保ジャパン日本興亜福祉財団).研究助成報告書.
  • 桂田恵美子(2016 .10 )親と子どもの心理学‐愛着と虐待‐. 2016年度関西学院大学秋季オープンセミナー
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・荒岡茉弥 (2016.9). 平成28年度神戸市青年期発達障害支援事業家族支援プログラム事業「家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングフォローアッププログラム」.
  • 廣瀬眞理子 (2016.9). 滋賀県高島市子ども・若者支援センター”アスクル高島” 不登校・ひきこもり学習会 「ひきこもりの方への理解と支援~ご家族の関わり方~」.
  • 高岡しの(2016.8). 平成28年度教員免許状更新講習(必修領域:子どもの生活の変化を踏まえた課題)講師.
  • 佐藤寛 (2016.8). 若い世代の精神疾患. 関西学院千里国際中学校・高等学校人権教育研修会.
  • 佐藤寛 (2016.8). コミュニケーション能力を高める社会的スキルトレーニング. 奈良市立平城中学校区別研究会.
  • 佐藤寛 (2016.8). 子どものうつと不安症. 新任小学校生徒指導主事研修・子どもの理解研修Ⅱ(子どものうつと不安)(広島市教育センター)
  • 廣瀬眞理子・庭山和貴・杉原聡子・荒岡茉弥 (2016.8). 平成30年度神戸市青年期発達障害支援事業「家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングプログラム」④.
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・荒岡茉弥 (2016.7).平成29年度神戸市青年期発達障害支援事業「家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングプログラム」③.
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・荒岡茉弥 (2016.7). 平成28年度神戸市青年期発達障害支援事業「家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングプログラム」②.
  • 片山順一(2016.6).第34回日本生理心理学会大会参加報告.人間工学,52(3),150-151. .東京:日本人間工学会.
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・杉原聡子・荒岡茉弥(2016.6)家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニング①.平成28年度神戸市青年期発達障害支援事業家族支援プログラム事業.
  • 佐藤寛 (2016.5). 青少年の不安症とうつ病に対する認知行動療法. 大阪私学カウンセリング研究会.
  • 米山直樹・廣瀬眞理子・高岡しの・杉原聡子・庭山和貴・荒岡茉弥(2016.5)平成28年度神戸市青年期発達障害支援事業支援者支援研修プログラム事業.相談員研修会.
  • 廣瀬眞理子(2016.3).ひきこもり家族教室「親子のコミュニケーションのコツを学びましょう②」(大阪府和泉保健所).講師.2016/03/01更新 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴(2016.3)家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングプログラム.神戸市青年期発達障害支援事業.
  • 廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴(2016.3)家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングフォローアッププログラム②.平成27年度神戸市青年期発達障害支援事業.
  • 松見淳子・廣瀬眞理子・高岡しの(2016.3)事例をとおして考える 青年期の発達障害のある方と家族の支援.平成27年度神戸市青年期発達障害支援事業支援者支援研修プログラム事業.
  • 馬場ちはる(2016.2).Paula Barrett 教授-幼児のためのファン・フレンズ&親のためのレジリエンスプログラム.日本心理学会児童青年認知行動療法研究会第15回特別招待ワークショップ(同志社大学).逐次通訳.
  • 伏田幸平(2016.2).PIE研究部会企画セッション「生理心理」参加報告.人間工学,52(1),65-66.講演会記録.
  • 廣瀬眞理子(2016.2).ひきこもり家族教室「親子のコミュニケーションのコツを学びましょう①」(大阪府和泉保健所).講師.
  • 廣瀬眞理子・加藤美朗・高岡しの・庭山和貴(2016.2)家族のためのコミュニケーションスキルアップトレーニングフォローアッププログラム.神戸市青年期発達障害支援事業.

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  • 白井理沙子 (2017.1) 優秀発表賞受賞.日本基礎心理学会第35回大会.(受賞発表:白井理沙子・小川洋和 (2016/10/29).トライポフォビア喚起画像のスペクトラム特性が意識的気づきに与える影響.日本基礎心理学会第35回大会.東京女子大学)
  • 白井理沙子 (2016.12) 若手研究者奨励賞受賞. 日本社会心理学会. (受賞研究課題:白井理沙子(2016/9/26). 個人の道徳基盤が道徳違反に対する初期の知覚処理のプロセスを決定するか.)
  • 庭山和貴(2016.11) 研究奨励賞受賞.関西心理学会第127回大会 (受賞発表:庭山和貴・松見淳子 (2015.11). 通常学級に在籍する自閉症のある児童に対する担任教師と協働した行動的支援―担任教師の対象児に対する注目の増加が授業参加行動・離席行動に及ぼす効果―. 関西心理学会第127回大会, 関西学院大学)
  • 金田亜里沙・大竹恵子 (2016.11) 本明記念賞受賞.日本健康心理学会2016年度 (受賞論文:金田亜里沙・大竹恵子 (2015). 母親の楽観主義が育児幸福感に及ぼす影響. 健康心理学研究, 28(2), 47-54.)
  • 三浦麻子・小林哲郎(2016.9) 奨励論文賞受賞.日本社会心理学会第18回学会(受賞論文:三浦麻子・小林哲郎 (2015). オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究.社会心理学研究, 31(1), 1-12.)
  • 沼田恵太郎(2016.6)優秀発表賞受賞. 第79回日本心理学会(受賞発表:増山晃大・沼田恵太郎(2015.9). わたしの知らない素敵な「私」―閾下条件づけによる潜在的抑うつ認知の変容―. 日本心理学会第79回大会(名古屋大学))
  • 光藤優花(2016.1) 優秀発表賞受賞.日本認知心理学会第13回大会「発表力評価部門」(受賞発表:光藤優花・小川洋和(2015/7/4).静止画を用いた顔と声のマッチングにおける性格特性の印象の役割.日本認知心理学会第13回大会.東京大学)
  • 沼田恵太郎(2016.1) 優秀研究賞受賞.日本感情心理学会第23回大会(受賞発表:沼田恵太郎(2015.6). 恐怖はどこへ行った?―逆行阻止の生起メカニズムに関する実験的検討―. 日本感情心理学会第23回大会(新渡戸文化短期大学))

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