HOME > 研究業績 > 学会発表

学会発表

2008〜2015年の学会発表はこちら

研究者名 年月 タイトル
Yuki Mizusaki, Akiko Ogata, & Hiroshi Sato. 2018.7 Influence of brief mindfulness training on parents’ anxiety and depression. International Conference on Mindfulness 2018, July 11, Amsterdam.
Katsurada, E., & Yoshioka, E. 2018.7 Psychological effects of coming-out in homosexual or bisexual people. 25th Biennial Meeting of International Society for the Study of Behavioral Development, Gold Coast, Australia.
Ueda, M., & Katsurada, E.  2018.7 Factors related to positive response of two-year-old children
to another person’s achievement. 25th Biennial Meeting of International Society for the Study of Behavioral Development, Gold Coast, Australia.
Machida-Kosuga, M., Araki, K., Ishihara, M., Kodani, I., Endo, T., Kida, K., Kitagawa T., Kuribayashi, C., Taira, M., & Yamada, H.  2018.6 A review of literature on competencies in performance psychology consulting. The 8th Conference of Asian-South Pacific Association of Sport Psychology, June 30.
Arimitsu, K., Yamamiya, Y., Shimai, S. 2018.6 Age and Gender Differences in Self-Compassion in A Japanese Adult Sample.  9th European Conference on Positive Psychology, Budapest, Hungary.
Kobayashi, T., Miura, A., madorid-Morales, D., & Cao, B. 2018.5 Why are politically active people avoided in east Asia?: A cross-regional experiment. The 68th Annual Conference of the International Communication Association.(2018.5.24-28 Prague, Czech Republic)
Shirai, R., & Ogawa, H.  2018.5 Integrated effect of gaze cueing and valence of ‘gazed’ objects on facial trustworthiness. The Annual Meeting of Vison Sciences Society 2018, TradeWinds Island Resort, St. Pete Beach, FL.
山岸厚仁・佐藤暢哉 2018.7 The role of oxytocin receptor-expressing neurons in anterior cingulate cortex on helping behavior in rats. 第41回日本神経科学大会 (神戸コンベンションセンター). ポスター.
小林正法・大竹恵子 2018.6 喫煙に対する潜在的・顕在的態度とその変容可能性. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). ポスター
小國龍治・小林正法・大竹恵子 2018.6 エピソードシミュレーションが援助効力感に及ぼす影響——時間的距離に焦点を当てて——. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). ポスター
小國龍治 2018.6 未来に関する思考がwell-beingに及ぼす影響. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). シンポジウム  
大竹恵子 2018.6 シンポジウム ステレオタイプな「望ましい健康像」の再検討-エビデンスに基づく健康の保持増進の心理学的支援-. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). シンポジウム  
大竹恵子 2018.6 シンポジウム 日本健康心理学会における利益相反と出版倫理(3)-新しい倫理チェック体制の導入紹介と研究倫理における学会会員間の考え方の共有を目指して-. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). シンポジウム  
大竹恵子 2018.6 シンポジウム 健康心理学における援助要請-心身のケアを届けるために-. 日本健康心理学会第31回大会(京都橘大学). シンポジウム  
小林哲郎・三浦麻子 2018.5 オンライン調査・実験におけるsatisfice:その影響と対処方法 日本選挙学会2018年度総会・研究会(2018.5.13 拓殖大学文京キャンパス)
伏田幸平・片山順一 2018.5 異性の身体的魅力はそれが課題無関連情報でも注意を惹きつける. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
石井主税・片山順一 2018.5 行動結果の評価は刺激価との組み合わせで変容する. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
片山夏果・真田原行・片山順一 2018.5 読書によって高められた共感は表情への注意を増大する. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
大塚拓郎・片山順一 2018.5 隠蔽対象の状態と隠匿情報検査の弁別的反応の関係. 第36回日本生理心理学会大会. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
真田原行・片山順一 2018.5 感情喚起下における前頭αパワー左右差と心拍数の同調. 第36回日本生理心理学会大会. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
高橋梨紗・片山順一 2018.5 虚記憶に関する警告が虚記憶生起過程に与える影響:事象関連脳電位を用いた検討. 第36回日本生理心理学会大会. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
吉田勇太・小西賢三 2018.5 先行する顔文字の表情は続く顔刺激の処理に影響を及ぼすか. 第36回日本生理心理学会大会. 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート)学会発表.
江川小咲・木村 司・片山順一 2018.5 自己関連文に対する嘘の「はい」または嘘の「いいえ」を構成する過程の検討 第36回日本生理心理学会大会(アジア太平洋インポートマート).ポスター発表
桂田恵美子 2018.3 1歳児の愛着は1年後、2年後の問題行動を予測するか, 日本発達心理学会第29回大会(東北大学).
Niwayama, K., Maeda, Y., Kaneyama, Y., & Sato, H.  2018 Increasing teachers’ behavior specific praise using self-monitoring: Effects on children’s academic engagement. 15th International Conference on Positive Behavior Support, San Diego.
沼田恵太郎・橋本裕美・堀麻佑子・権藤恭之 2018.3 次世代への関心が高齢者の潜在的認知に与える影響―世代性プライミング課題を用いた実験的検討―. 日本発達心理学会第29回大会(東北大学).
堀麻佑子・沼田恵太郎・桂田恵美子 2018.3 子どもの因果学習―“やってみる”ことで判断は正確になる―. 日本発達心理学会第29回大会(東北大学).
吉岡映理・桂田恵美子 2018.3 同性愛者・両性愛者らのカミングアウトによる心理的効果. 日本発達心理学会第29回大会(東北大学).
植田瑞穂・桂田恵美子 2018.3 他者の達成に対する2歳児の共感的反応と関連する要因. 日本発達心理学会第29回大会 (東北大学).
Kuribayashi, C. & Sato, H.  2017 Dual-patyway model of eating pathology in Japanese female university students. The 51st Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, San Diego.
Takebe, M. & Sato, H. 2017 A brief mindfulness training for anger rumination: A pilot intervention. The 51st Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, San Diego.
Kaneyama, Y., Niwayama, K., Ishikawa, S., & Sato, H. 2017 Interaction between children with autism spectrum disorders and typically developing peers in a mainstream school. SIG poster exposition in the 51st Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, San Diego.
Takebe, M. & Sato, H.  2017 The effects of mindfulness and distraction on anger rumination ― A randomized control experiment. The 51st Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, San Diego.
文瑞穂・潮海幸紀・米山直樹 2017 自閉傾向の男児に対する交互交代遊びの獲得のための刺激性制御の検討−終わりの回数が不確定なゲームを用いて−. 日本行動分析学会第35回年次大会. ポスター発表.
杉原聡子・金 喬・富井あゆみ・米山直樹 2017 発達障害のある子どもの親の参加者間相互ビデオフィードバックの効果の検討 日本行動分析学会第35回年次大会(コラッセふくしま)
荒岡茉弥・清水莉奈・椎木泰華・米山直樹 2017 自閉スペクトラム症児に対するカテゴリー化訓練とネーミング訓練による片付け行動の形成 日本行動分析学会第35回年次大会.
佐藤 寛 2017 児童青年期を対象とした教育・精神医療領域における認知行動療法と公認心理師 シンポジウム「認知行動療法が開く新しい公認心理師の世界」にて 第17回日本認知療法・認知行動療法学会抄録集, 191.
栁内景太・前田由貴子・佐藤 寛 2017 平易・難解文章が注意欠如・多動症傾向を持つ大学生の眼球運動と文章読解に与える影響 日本心理学会第81回大会発表論文集, 347.
仲嶺実甫子・佐藤 寛  2017 中学生の学級集団を対象とした自他へのコンパッションに基づく心理学的介入の効果の検討 日本心理学会第81回大会発表論文集, 974.
水﨑優希・辻阪英里・武部匡也・尾形明子・佐藤 寛 2017 Parental Acceptance and Action Questionnaire 日本語版の作成に関する予備的検討 日本認知・行動療法学会第43回大会発表論文集, 255-256.
金山裕望・佐藤 寛・佐藤美幸 2017 特別支援学級および通級を利用する発達障害児の社会的スキルが抑うつと不安に与える影響 日本認知・行動療法学会第43回大会発表論文集, 321-322.
栗林千聡・佐藤 寛 2017 ジュニア選手用認知の誤り尺度の開発および信頼性・妥当性の検討 日本スポーツ心理学会第44回大会研究発表抄録集, 62-63.
佐藤 寛 2017 論文査読と人を対象とする研究の倫理 シンポジウム「論文査読における「人を対象とする研究の倫理」への対応をめぐって」にて 日本認知・行動療法学会第43回大会発表論文集, 86-87.
辻阪 英里・武部 匡也・水﨑優希・佐藤 寛・大対香奈子 2017 子育て場面でのマインドフルネスが発達障害をもつ親の養育ストレスと体験の回避に与える影響 本認知・行動療法学会第43回大会発表論文集, 259.
吉良悠吾・河野里沙・重松潤・水崎優希・清水陽香・神原広平・井上紗央里・尾形明子 2017 定時制高校に対する学級希望のソーシャルスキルトレーニングによる抑うつ予防効果の検討 日本心理学会第81回大会発表論文集, 1766.
石原端子・小菅 萌・遠藤拓哉・山田裕生・栗林千聡・平真由子・荒木香織 2017 メンタルトレーニングコンサルタントに必要なコンピテンシーを定義する 日本スポーツ心理学会第44回大会研究発表抄録集, 8-9.
栗林千聡 2017 小講演 認知行動療法はスポーツ領域においてどのように活かせるか 認知・行動療法学会第47回大会研究発表抄録集, 147.小講演 認知行動療法はスポーツ領域においてどのように活かせるか 認知・行動療法学会第47回大会研究発表抄録集, 147.
武部匡也・佐藤寛 2017 禁煙を希望する大学生に対して心理学的禁煙支援策を適用した一事例 ― Mindfulness-Based Relapse Prevention― 第六回禁煙治療研究会抄録集, 3.禁煙を希望する大学生に対して心理学的禁煙支援策を適用した一事例 ― Mindfulness-Based Relapse Prevention― 第六回禁煙治療研究会抄録集, 3.
藤島喜嗣・三浦麻子・鈴木伸子・渡邊寛 2017 解釈レベル操作がハンドグリップ制御に及ぼす影響 Fujita, Trope, Liberman, & Levi-Sage (2006, Study 2) の追試研究 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
稲増一憲・三浦麻子 2017 マスメディアというアクターに対する信頼感の研究 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
小林哲郎・三浦麻子・曹 博林・曹 博林 2017 東アジアではなぜデモ参加者が嫌われるのか?-日米中港での比較実験から 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
楠見孝・三浦麻子・小倉加奈代 2017 福島第一原発事故による食品の放射線リスクへの態度-7波パネル調査データによる地域差と時間的推移の検討 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
三浦麻子・小林哲郎 2017 オンライン調査における努力の最小限化がデータに及ぼす影響 顕在的/潜在的態度測定による検討 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
村山綾・三浦麻子 2017 日本語版Moral Foundation Questionnaireの妥当性-2因子モデルにもとづく政治的態度との関連の検証 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
中村早希・三浦麻子 2017 2者から異なる方向に説得される場面における被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
田渕恵・三浦麻子 2017 中高年期の親子における制御焦点傾向の類似性 日本社会心理学会第58回大会(2017.10.28-29 広島大学東広島キャンパス)
三浦麻子・村山綾 2017 日本語版Moral Foundation Questionnaireの妥当性の検討 日本グループ・ダイナミックス学会第64回大会(2017.9.30-10.1 東京大学本郷キャンパス)
金内さよ・三浦麻子 2017 報復や報恩は連鎖するか:WEB実験を用いた検討 日本グループ・ダイナミックス学会第64回大会(2017.9.30-10.1 東京大学本郷キャンパス)
辻本江美、竹谷怜子、山本亞実、辻井農亜、白川治、小野久江 2017 対人関係カウンセリングが回避的なストレス対処方法を減少させ気分改善に繋がった学生相談の一事例.第14回日本うつ病学会総会 第17回日本認知両方・認知行動療法学会(京王プラザホテル東京).ポスター発表.
山本亞実、竹谷怜子、辻本江美、辻井農亜、白川治、小野久江 2017 ストレス因子を考慮した大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの効果 .第14回日本うつ病学会総会 第17回日本認知両方・認知行動療法学会(京王プラザホテル東京).ポスター発表.
Sanada, M., Kobayashi, M., Otake, K., & Katayama, J.  2017 Frontal alpha power asymmetry shows different temporal pattern between negative and positive emotions. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research.
Fuseda, K. & Katayama, J.  2017 ERP probe technique without probe stimulus: Heartbeat-evoked potentials reflect physical attractiveness. 25th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, Boston, MA, U.S.
Sanada, M., Kobayashi, M., Otake, K., & Katayama, J. 2017 Frontal alpha asymmetry and hart rate synchronized during emotional experience when people show facial expression. 25th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, Boston, MA, U.S.
久須美沙紀・中島定彦・成田健一 2017 犬は飼い主に似ているのか?―質問紙調査による性格の類似性検討― 関西心理学会第129回大会(京都橘大学). 口頭発表.
白井理沙子・小川洋和 2017.12 視線の有効性と周囲の情動価の統合的処理が人物の信頼性判断に及ぼす影響. 日本基礎心理学会第36回大会. (立命館大学).ポスター発表.
中島定彦 2017.12 ラットは土を食べて悪心を癒す―カオリン摂取による味覚嫌悪学習の緩和―. 日本基礎心理学会第35回大会(立命館大学).ポスター発表.
山岸厚仁・佐藤暢哉 2017.11 ラットの援助行動にオキシトシンが及ぼす影響. 関西心理学会第129回大会(京都橘大学).口頭発表.
道野栞・佐藤暢哉 2017.11 前後軸を有する環境内での物体位置記憶の統合. 関西心理学会129回大会(京都橘大学). 口頭発表.
久須美沙紀・中島定彦・成田健一 2017.11 犬は飼い主に似ているのか?―質問紙調査による性格の類似性検討―. 関西心理学会第129回大会(京都橘大学)口頭発表
Nakajima, S, 2017.9 What clay eating talks about running-based taste avoidance in rats. XXIX International Conference of the Spanish Society for Comparative Psychology, Oviedo, Spain.
Oguni, R., & Otake, K.  2017.9 Relation among character strengths, positive empathy, and subjective happiness. 31st Conference of the European Health Psychology Society, Padova, Italy.
林朋広・佐藤暢哉 2017.8 ラットにおけるエピソード記憶と脳梁膨大後部皮質の関連. 行動2017(東京大学駒場キャンパス).ポスター発表.
安井梨恵・金喬・米山直樹 2017.9 市町村保健センターにおける短縮版ペアレント・トレーニングの プログラムの有効性についての検討(2). 日本認知・行動療法学会第43回年次大会(朱鷺メッセ). ポスター発表.市町村保健センターにおける短縮版ペアレント・トレーニングの プログラムの有効性についての検討(2). 日本認知・行動療法学会第43回年次大会(朱鷺メッセ). ポスター発表.
廣瀬眞理子,高岡しの,庭山和貴,杉原聡子,荒岡茉弥,米山直樹,松見淳子 2017.9 青年期発達障害者の家族に向けたコミュニケーション支援プログラムの効果の検討―自治体と大学が協働する地域発達支援 ②―日本認知・行動療法学会第43回大会 (新潟朱鷺メッセ)   
道野栞・佐藤暢哉 2017.9 複数視点から物体位置を記憶する際の参照軸. 第81回大会日本心理学会(久留米シティプラザ).ポスター発表.複数視点から物体位置を記憶する際の参照軸. 第81回大会日本心理学会(久留米シティプラザ).ポスター発表.
藤山北斗・佐藤暢哉 2017.9 模写の正確性を高める升目の効果. 第81回大会日本心理学会(久留米シティプラザ)ポスター発表.模写の正確性を高める升目の効果. 第81回大会日本心理学会(久留米シティプラザ)ポスター発表.
辻本江美・山本亞実・竹谷怜子・辻井農亜・白川治・小野久江 2017.9 大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの長期的効果の検討. 第41回日本自殺予防学会総会(つくば国際会議場). 口頭発表. 大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの長期的効果の検討. 第41回日本自殺予防学会総会(つくば国際会議場). 口頭発表.
竹谷怜子, 小野久江 2017.9 ADHD児担当の有無による教員のQOLの違い. 日本学校メンタルヘルス学会第21回大会(札幌市教育文化会館). ポスター発表.ADHD児担当の有無による教員のQOLの違い. 日本学校メンタルヘルス学会第21回大会(札幌市教育文化会館). ポスター発表.
齊藤由佳、竹谷怜子、辻本江美、山本亞実、小野久江 2017.9 双極Ⅱ型障害の服薬指導に個人心理教育の手法を用いた一例-患者と薬剤師が交互にテキストを音読する試み-.第11回日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会大会(北海道薬科大学).ポスター発表.
大竹恵子・嶋田洋徳 2017.9 機関誌編集委員会企画シンポジウム 日本健康心理学会における利益相反と出版倫理(2). 日本健康心理学会第30回大会(明治大学駿河台キャンパス). シンポジウム.機関誌編集委員会企画シンポジウム 日本健康心理学会における利益相反と出版倫理(2). 日本健康心理学会第30回大会(明治大学駿河台キャンパス). シンポジウム.
大竹恵子・片山順一 2017.9 公募シンポジウム ポジティブ感情の機能を探る:さまざまな評価法を用いたアプローチ. 日本心理学会第81回大会 (久留米シティプラザ). シンポジウム.公募シンポジウム ポジティブ感情の機能を探る:さまざまな評価法を用いたアプローチ. 日本心理学会第81回大会 (久留米シティプラザ). シンポジウム.
小國龍治・大竹恵子 2017.9 自伝的記憶の想起が親切動機と認識に及ぼす影響. 日本パーソナリティ心理学会第26回大会 (東北文教大学)
小國龍治 2017.9 公募シンポジウム ポジティブ心理学における強み研究の展開. 日本心理学会第81回大会(シンポジウム:ポジティブ心理学の多様な在り方を考える) (久留米シティプラザ). シンポジウム.公募シンポジウム ポジティブ心理学における強み研究の展開. 日本心理学会第81回大会(シンポジウム:ポジティブ心理学の多様な在り方を考える) (久留米シティプラザ). シンポジウム.
小國龍治・大竹恵子 2017.9 親切の強みとポジティブ感情への共感が主観的幸福感に及ぼす影響. 日本心理学会第81回大会 (久留米シティプラザ)
小林正法 2017.9 論文執筆スキル. 日本パーソナリティ心理学会ヤングサイコロジストプログラム(YPP2017) (東北文教大学)
小林正法・大竹恵子 2017.9 ポスター 抑うつ傾向と主観的幸福感がノスタルジア状態の喚起に与える影響——音楽聴取によるノスタルジア状態誘導を用いて——. 日本パーソナリティ心理学会第26回大会 (東北文教大学)
小林正法 2017.9 公募シンポジウム 音楽を用いたノスタルジア喚起における心理・生理的な特徴. 第81回日本心理学会大会(シンポジウム:ポジティブ感情の機能を探る:さまざまな評価法を用いたアプローチ) (久留米シティプラザ). シンポジウム.公募シンポジウム 音楽を用いたノスタルジア喚起における心理・生理的な特徴. 第81回日本心理学会大会(シンポジウム:ポジティブ感情の機能を探る:さまざまな評価法を用いたアプローチ) (久留米シティプラザ). シンポジウム.
小林正法・真田原行・片山順一・大竹恵子 2017.9 ポスター ノスタルジア状態の生理的特徴. 第81回日本心理学会大会 (久留米シティプラザ)
中島定彦・三好由佳子 2017.9 コカ・コーラのテレビ広告は条件づけ法則に合致しているか? ―1960~1990年代放映のCMフィルム58本の分析―. 日本心理学会第80回大会(久留米シティプラザ)ポスター発表
中島定彦 2017.9 エクスポージャー法による治療後の 症状再発に関する実験心理学的考察 ―動物の条件づけ研究からの架橋―. 日本心理学会第80回大会(久留米シティプラザ)公募シンポジウム話題提供
大竹恵子・片山順一 2017.9 公募シンポジウムSS-014 ポジティブ感情の機能を探る:さまざまな評価法を用いたアプローチ. 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ).シンポジウム.
片山順一 2017.9 公募シンポジウムSS-019 英語能力評価における最新の取り組み: テスト開発・教育・脳研究の立場から. 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ). シンポジウム.
栗田聡子・片山順一・Annie Lang 2017.9 脱感作 vs. 鋭敏化?暴力的ゲーム経験と情報処理: 事象関連脳電位と心拍数データによる検討. 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ). ポスター.
小林正法・真田原行・片山順一・大竹恵子 2017.9 ノスタルジア状態の生理的特徴: 音楽聴取によるノスタルジア状態喚起を用いて. 日本心理学会第81回大会(久留米シティプラザ). ポスター.
有光興記 2017.9 小講演 コンパッション・セラピーの可能性:理論的考察と臨床試験の報告 講演者
山岸厚仁・佐藤暢哉 2017.8 ラットにおける援助行動の獲得に伴うc-fos発現. 行動2017(東京大学駒場キャンパス).ポスター発表.
高橋良幸・佐藤暢哉 2017.8 ラットにおけるランダムドットパターン誘発性探索行動. 行動2017(東京大学駒場キャンパス).ポスター発表.
辻本江美・山本亞実・竹谷怜子・辻井農亜・白川治・小野久江 2017.7 対人関係カウンセリングが回避的なストレス対処方法を減少させ気分改善に繋がった学生相談の一事例. 第14回日本うつ病学会総会(京王プラザホテル). ポスター発表.
山本亞実・辻本江美・竹谷怜子・辻井農亜・白川治・小野久江 2017.7 ストレス因子を考慮した大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの効果. 第14回日本うつ病学会総会(京王プラザホテル). ポスター発表.
佐藤 寛 2017.7 児童青年期を対象とした教育・精神医療領域における認知行動療法と公認心理師.認知行動療法が開く新しい公認心理師の世界.日本認知療法・認知行動療法学会第17回大会(京王プラザホテル). シンポジウム.
有光興記 2017. 7 自主企画シンポジウム2 「コンパッション:認知行動療法における慈悲の可能性」 日本認知療法・認知行動療法学会第14回大会(慶応大学 京王プラザホテル.話題提供
小林正法・大竹恵子 2017.6 写真撮影が導く感情記憶の忘却, 第15回日本認知心理学会大会, 東京.
沼田恵太郎・堀麻佑子・中川威・増井幸恵・権藤恭之・Jopp Daniela 2017.6 ポジティヴィティ効果の個人差ー健康長寿研究(SONIC)の結果からー.日本感情心理学会第25回大会(同志社大学).
有光興記 2017. 6 シンポジウム 2 「感情心理学の基礎と応用を結ぶ」 日本感情心理学会第25回大会(同志社大学 今出川キャンパス).
箕浦有希久・成田健一 2017.6 状態2項目自尊感情尺度の再検査信頼性の検討.日本感情心理学会第25回大会(同志社大学今出川キャンパス).口頭発表.
田渕恵・三浦麻子 2017.6 創造性課題における世代間相互作用. 日本老年社会科学会第59回大会(名古屋国際会議場)
Yamamoto, A., Taketani, R., Tsujimoto, E., Tsujii, N., Shirawaka, O., & Ono, H. 2017.6 Effect of Interpersonal Counseling on Subthreshold Depression in Undergraduates – A Preliminary Study Considering Distress Type –. ISIPT : 7th Conference of the International Society of Interpersonal Psychotherapy, Toronto, Canada.
高山博司・小川洋和 2017. 6 個人特性が情動プライミングによる不正行為の誘発に与える影響. 日本認知心理学会 第 15 回大会 (慶應義塾大学三田キャンパス).
Kira, Y., Kambara, K., Kohno, R., Shiizu, H., Mizusaki, Y., Inoue S., & Ogata, A. 2017.6 A school-based universal program to prevent late adolescent depression in Japan; Effevtiveness of social skills training for long-term depression reduction, The 9th International Congress of Cognitive Psychotherapy, Babeş-Bolyai University, Cluj-Napoca, Romania.
Ogai, T., & Nakajima, S.  2017.5 Comparison of three extinction procedures for extinction of avoidance behavior in rats. The 43rd Annual Convention of the Association for Behavior Analysis: International, May 25-29, Denver, CO, US.
木村 司・片山順一 2017.5 自己の行為に対する随伴性が後続事象の空間的予測に与える影響 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
大塚拓朗・片山順一 2017.5 懸念的被透視感と隠匿情報検査の反応の関係 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
松本 敦・尾島司郎・片山順一・佐々木彩葉・成瀬 康・井原 綾 2017.5 脳波を用いた外国語能力評価の試み 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
山縣豊樹・片山順一・村田明日香 2017.5 情緒的サポートメッセージが社会的排斥下の認知的処理に与える影響―ERPを指標とした検討― 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
伏田幸平・片山順一 2017.5 身体的魅力が惹きつける注意は刺激の物理特性の影響ではない 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
玉越勢治・片山順一 2017.5 刺激欠落に対するMMNが反映する規則性の検討 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
杉本史惠・木村元洋・武田裕司・片山順一 2017.5 刺激弁別課題の難度上昇による逸脱刺激への注意捕捉の促進―逸脱刺激の呈示タイミングと感覚モダリティの影響― 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
仲 早苗・片山順一 2017.5 呈示時間弁別の反応方法と課題難度が妨害効果に及ぼす影響 第35回日本生理心理学会大会(江戸川大学). ポスター
Ogai, T., & Nakajima, S. 2017.5 Comparison of three extinction procedures for extinction of avoidance behavior in rats. The 43rd Annual Convention of the Association for Behavior Analysis: International, May 25-29, Denver, CO, US.
Shirai, R., & Ogawa, H. 2017.5 The effect of trypophobic images on conscious awareness during continuous flash suppression. Poster session presented at the 2017 VSS Annual Meeting, St. Pete Beach, FL, U.S.
Tsujii, N., Mikawa, W., Tsujimoto, E., Adachi, T., Hirose, T., Ono, H., Shirakawa, O. 2017.5 A differential coping pattern between euthymic bipolar disorder and major depressive disorder: the 19th Annual Conference of the International Society for Bipolar Disorders, Crystal Gateway Marriott, Washington DC, USA,
Arimitsu, K., Nagahori, S., Sawano, K., Terauchi, Y., Iwama, Y., Seki, S., & Hofmann, S. G.  2017.4 Frontal EEG asymmetry and compassion in patients with social anxiety disorder. SAS2017: 4th Annual Conference of Society for Affective Science. Boston, MA, U. S.
Katsurada, E., Akazawa, J., & Tanimukai, M. 2017.4 Attachment patterns and the quality of interactions between children and care-workers in Japanese institutions. 2017 SRCD Biennial Meeting, Austin, Texas, USA
Ueda, M., & Katsurada, E. 2017.4 The development of “positive empathy” early in life. 2017 SRCD Biennial Meeting, Austin, Texas, USA
Arimitsu, K., Nagahori, S., Sawano, K., Terauchi, Y., Iwama, Y., Seki, S., & Hofmann, S. G. 2017. 4 Frontal EEG asymmetry and compassion in patients with social anxiety disorder. SAS2017: 4th Annual Conference of Society for Affective Science. Boston, MA, U. S.
Fuseda, K., Matsubara, A., & Katayama, J. 2017.3  Sadness can be related to the approach motivation: Evidence from frontal alpha power asymmetry. 24th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, San Francisco, US.
Sanada, M., Fuseda, K., & Katayama, J. 2017.3 EEG frontal alpha power asymmetry can evaluate
temporal dynamics of our emotion. 24th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society, San Francisco, US.
Nishimura, Y., & Ogawa, H. 2017.2 Exposure to attractive faces modulates implicit moral attitude. The 2017 Annual Conference of the Korean Society for Cognitive and Biological Psychology, Pusan National University, Korea.
Nakamura, S., & Miura, A. 2017.1 Effect of Elaboration on Attitude Change Process: Persuading with Different Opinions by Two Individuals. The 18th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology. San Antonio, TX, USA.
Michino, S., Hirata, R., & Sato, N.  2017.1 Contextual semantic comprehension of a word written with different Japanese orthography. The 57th Annual Meeting of the Society for Psychophysiological Research, Vienna, Austria.
Naka, S., & Katayama, J.  2017.1 The effect of task difficulty and response type for duration discrimination on distraction. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
Kimura, T., & Katayama, J.  2017.1 The contingency between self-action and intervening events generates the expectation of subsequent result. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
Fuseda, K., & Katayama, J.  2017.1 You cannot ignore a person with high physical attractiveness. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
Yamagata1, T., Katayama, J., & Murata, A. 2017.1 Emotionally supportive messages reduced attention to social exclusion cues: An event-related brain potential (ERP) study.  57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
Sugimoto, F.,  Kimura, M., Takeda, Y., & Katayama, J.  2017.1 Involvement of temporal attention in task-difficulty effect on P3a. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
Sanada, M., Kobayashi, M.,  Otake., K., & Katayama, J. 2017.1 Frontal alpha power asymmetry shows different temporal pattern between negative and positieve emotions. 57th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Hofburg, Vienna, Austria.
金喬・米山直樹 2017.1 ペアレント・トレーニングの効果測定を目的とするKBPAC追加項目作成の試み. 日本行動分析学会第35回年次大会(コラッセふくしま). ポスター発表.
杉原聡子・金喬・米山直樹 2017.1 発達障害のある子どもの親の参加者間相互ビデオフィードバックの効果の検討. 日本行動分析学会第35回年次大会(コラッセふくしま). ポスター発表.
渡邊佳奈・米山直樹 2017.1 自閉スペクトラム症児を対象とした遊びにおける交互交代行動の獲得に向けた環境設定. 日本行動分析学会第35回年次大会(コラッセふくしま). ポスター発表.
桂田恵美子・赤澤淳子・谷向みつえ 2017.1 ポスター 対子ども効力感尺度の作成.日本教育心理学会第59回総会、名古屋国際会議場
赤澤淳子・桂田恵美子・谷向みつえ 2017.1 ポスター 児童養護施設における個別学習支援プログラムの効果検証―児童および大学生の変化の関連―日本教育心理学会第59回総会、名古屋国際会議場
白井理沙子・小川洋和 2017.1 人物の道徳情報と魅力度が視覚的気づきに及ぼす影響. 日本社会心理学会第58回大会 (広島大学). 口頭発表.
田渕恵・三浦麻子 2017.3 制御焦点傾向が世代性(Generativity)に与える影響. 日本発達心理学会第28回大会 (広島国際会議場,JMSアステールプラザ,広島市文化交流会館)
堀麻佑子・沼田恵太郎・松田ことの・嶋﨑恒雄 2017.3 コントロール感の生涯発達(1)―中学生と大学生の随伴性判断―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
沼田恵太郎・堀麻佑子・宮野原勇斗・中川威・権藤恭之 2017.3 コントロール感の生涯発達(2)―若年者と高齢者の随伴性判断―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
谷向みつえ・桂田恵美子・赤澤淳子 2017.3 施設入所児のアタッチメント表象と愛情ネットワークの特徴.日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
植田瑞穂・桂田恵美子 2017.3 1、2歳児が経験する達成・被賞賛状況についての予備調査.日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場)
白井理沙子・小川洋和 2017.3 視線の送り手の道徳違反が注意誘導および選好判断に与える影響.日本心理学会「注意と認知」研究会 第15回合宿研究会. (ホテルサンルートプラザ名古屋)
西村友佳・小川洋和 2017.3 潜在的態度の変化に対する魅力的な顔の効果.日本心理学会「注意と認知」研究会 第15回合宿研究会. (ホテルサンルートプラザ名古屋)
杉原聡子 2017.3 シンポジウムSS1 「書く」ことへの合理的配慮 ―行動を基盤とした評価と支援―. 日本発達心理学会第28回大会(広島国際会議場・JMSアステールプラザ・広島市文化交流会館)自主シンポジウム.話題提供.
Kobayashi, M. & Kawaguchi, J. 2016.11  Retrieval-induced forgetting of non-verbal visual objects. Psychonomic Society’s 57th Annual Meeting.
Ishikawa, S., Sato, H., & Spence, S. 2016.10 Preliminary reports of cutoff points of the Spence Children’s Anxiety Scale for adolescents. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
Takemori, K., Nakamine, M., & Sato, H. 2016.10 Effects of help-seeking behavior and consideration for others on adjustment in adolescents. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
Imakita, T., Nakamine, M., & Sato, H. 2016.10 The role of self-compassion and coping in the prevention or aggravation of burnout in Japanese professional caregivers for the elderly. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
Kuribayashi, C., Nakamura-Taira, N., & Sato, H. 2016.10 Relationships among junior athletes’ self-statements, competitive anxiety, and anxiety disorder symptoms. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
Takebe, M. & Sato, H. 2016.10 Trajectories of mindfulness and anger rumination. The 50th Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, New York, U.S.
Kurita, S., Omori, S., Katayama, J., & Lang, A. 2016.9 Is negativity bias reduced by violent game exposure? Examining ERP affective modulation through emotional picture processing. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
Kimura, T., & Katayama, J. 2016.9  The spatial expectation for subsequent somatosensory stimuli is modulated by regularity of approaching visual stimuli. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
Fuseda, K., & Katayama, J. 2016.9  Effect of physical attractiveness of the opposite sex on P2 to irrelevant probe stimuli. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S
Naka, S., & Katayama, J. 2016.9  The Effect of the Task Type for the Distraction Effect. 56th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research, Minneapolis Marriott City Center Hotel, Minneapolis, MN, U.S.
Katsurada, E. 2016.8 University students’ psychological growth through volunteer experience as tutors for institutionalized children in Japan, International Conference on Social Science, Arts, Economics and Education, Madrid, Spain.
Murayama, A., & Miura, A. 2016.7 Is misfotune a result of past misdeeds or compensated for in the future? The 23rd International Congress of International Association for Cross-Cultural Psychology (IACCP2016), Nagoya, Japan.
Niwayama, K. & Tanaka-Matsumi, J. 2016.7 Effects of class-wide positive peer reporting on social skills and school liking of 4th grade children. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Kuribayashi, C., Nakamura-Taira, N., & Sato, H. 2016.7 Development of the Junior Athlete’s Self-Statement Inventory and examination of its reliability and validity. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Maeda, Y., Kaneyama, Y., & Sato, H. 2016.7 State of university students with autistic tendencies. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Kaneyama, Y., Maeda, Y., Sato, H., & Ishikawa, S. 2016.7 Factor structure of Autism-Spectrum Quotient Japanese version. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Matsubara, K., Nishida, M., Takahashi, T., Sato, H., & Sato, S. 2016.7 Mediators of intervention effects in a brief universal depression prevention program for children. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Nakamine, M., Takebe, M., Matsubara, K., & Sato, H. 2016.7 The effects of self-compassion on emotion regulation of junior high school students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Mizusaki, Y., Sato, H., & Ogata, A. 2016.7 Dysfunctional parenting of parents with elementary school children: 1. Replication of the Japanese version of the Parenting Scale using confirmatory factor analysis. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Fukumori, T., Goto, T., Sato, H., Kawabata, Y., Asada, Y., Hara, Y., Sakamoto, T., & Miyake, H. 2016.7 Development, reliability, and validation of a Japanese nurse version of the ProQOL-5. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Sato, H. 2016.7 Depression prevention in Japanese college students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Mizusaki, Y., Sato, H., & Ogata, A. 2016.7 Dysfunctional parenting of parents with elementary school children: 2. Grade and sex differences. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Niida, K., Huang, M., Yano, T., Zhu, P., Chen, T., Sato, H., & Kushizaki, M. 2016.7 The effects of independent and interdependent self-construal on perceived inconsiderate behavior on train: A comparative study between Japanese and Chinese students. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Takebe, M. & Sato, H. 2016.7 Effects of a feedback poster on inappropriate dumping of cigarettes. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Fuseda, K., & Katayama, J. 2016.7 Effects of physical attractiveness of the opposite sex on heartbeat evoked potential in men. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Yamagata, T., Shikibu, M., Katayama, J., & Murata, A. 2016.7 Emotional support reduced the feeling of social exclusion: An event-related potential (ERP) investigation. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Katsurada, E. 2016.7 Effects of physical touch on stress: A pilot study with Japanese students.The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Tanimukai, M., Akazawa, J., & Katsurada, E. 2016.7 Patterns of Affective Relationships and Quality of life among Institutionalized Children in Japan. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Kobayashi,M. & Kawaguchi, J. 2016.7  She is less attractive because I forgot her: Forgetting leads to devaluation of faces. 6th International Conference on Memory, Budapest, Hungary.
Michino, S., & Sato, N. 2016.7 Consistency of the configuration in scenes from different viewpoints gives accurate spatial memory in a film .31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Takahashi, Y., Okada, T., & Sawa, K. 2016.7 An attempt to identify the effects of melatonin on hippocampal synaptic plasticity with the Bayesian approach. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Takahashi, Y., Ohkita, M., & Sawa, K. 2016.7 Conformity in rock-paper-scissors tends to reduce interpersonal space. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Yasueda, T., & Ogawa, H. 2016.7 Movement-compatibility effect for the self and other people’s names. ICP 2016 : The 31st International Congress Psychology, Yokohama, Japan.
Mitsufuji, Y., & Ogawa, H. 2016.7 The contribution of personality impression to face-voice integration. ICP 2016 : The 31st International Congress Psychology, Yokohama, Japan.
Ueda, M. & Katsurada, E. 2016.7 The development of empathic behaviors in Japanese toddlers. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Oguni, R. 2016.7 Effect of strength approach on strength knowledge and use in children. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Takaoka, S., & Tanaka-Matsumi, J. 2016.7  The Relationship of Humor Styles and Psychological Well-being. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Nagamine, M., Noguchi, H., Takahashi, N., Kim, Y., Matsuoka, Y. 2016.7 Effect of Cortisol Diurnal Rhythm on Emotional Memory in Healthy Volunteers. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Takahashi, N., Shimazaki, T. 2016.7 Gambling Disorder, Type of Gambling and Public Health Importance: A Fieldwork Conducted at Gambling Places in Hyogo Prefecture. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Minoura, Y., & Narita, K. 2016.7 Examining the test–retest reliability of the state and trait version of the Two-Item Self-Esteem Scale. The 31st International Congress of Psychology (ICP2016), Yokohama,Japan. Poster presentation.
Mitsufuji, Y., & Ogawa, H. 2016.7 The contribution of personality impression to face-voice integration. 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan.
Yasueda, T., & Ogawa, H. 2016.7 Movement-compatibil- ity effect for the self and other people’s names.31st International Congress of Psycholog. Yokohama, Japan.
Sato, N. 2016.7 Episodic-like memory in rats: answering to an unexpected question about past self-behavior. 18th meeting of the International Society for Comparative Psychology, Sydney, Australia.
Kuribayashi, C. & Sato, H. 2016.6 Combination effects of negative automatic thoughts and mindfulness on burnout in college athletes. 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Nakamine, M., Ito, Y., Koda, M., & Sato, H. 2016.6 Copassion-based classroom group intervention: Effects on helping behavior for each other and classroom climate. 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Mizusaki, Y., Nakamine, M., Sato, H., & Ogata, A. 2016.6 The relationship between parental mindfulness and dysfunctional parenting behavior: A comparison of general mindfulness and mindful parenting. 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Matsubara, K., Nishida, M., Takahashi, T., Sato, H., & Sato, S. 2016.6 Pilot study of brief school-based depression prevention program for children. 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Maeda, Y. & Sato, H. 2016.6 The relationship among autistic traits, metacognition, and communication skills in university students. 8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Takebe, M., Takahashi, F., & Sato, H. 2016.6 Saving Effects of anger rumination and cognitive reappraisal on anger-in: A pilot experimental study.8th World Congress of Behavioural and Cognitive Therapies, Melbourne, AUS.
Niwayama, K. & Tanaka-Matsumi, J. 2016.5 Effects of positive peer reporting on social interactions of two children who rarely interacted with peers. Association for Behavior Analysis International 42nd Annual Convention, Chicago, U.S.
Taketani, R., Tsujimoto, E., Yamamoto, A., Tsujii, N., Shirawaka, O., & Ono, H. 2016.5 IPC-Study 1: The Effectiveness of Interpersonal Counseling for Depression in Japanese Undergraduates. The 7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention, Tokyo, Japan.
Yamamoto, A., Taketani, R., Tsujimoto, E., Tsujii, N., Shirawaka, O., & Ono, H. 2016.5 IPC-Study 2: The Effectiveness of Interpersonal Counseling for Stress Coping in Japanese Undergraduates. The 7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention, Tokyo, Japan.
Tsujimoto, E., Yamamoto, A., Taketani, R., Tsujii, N., Shirawaka, O., & Ono, H. 2016.5 IPC-Study 3: The Effectiveness of Interpersonal Counseling for Impulsivity Response Inhibition. The 7th Asia Pacific Regional Conference of the International Association for Suicide Prevention, Tokyo, Japan.
Kobayashi,M. & Kawaguchi, J. 2016.5 Saving some information on external media helps other information within our internal memory: A case of photographing. International meeting of the Psychonomic Society 2016 , Granada, Spain.
Matsumura, N., Miura, A., Komori, M., & Hiraishi, K. 2016.2 Media and Sentiments in the Great East Japan Earthquake Related Tweets – Social Media as “Meta Media”–. SCSN 2016 : Fourth International Workshop on Semantic Computing for Social Networks: from user information to social knowledge, Laguna Hills, CA, U.S.
Nakamura, S., & Miura, A. 2016.1 Process of being persuaded by two individuals with different opinions. The 17th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology, San Diego, CA, U.S.
高橋友子・米山直樹 2016.12 新人看護職員の離職意向に関連する要因の検討. 第36回日本看護科学学会学術集会(東京国際フォーラム).ポスター発表 .
佐藤暢哉・石井沙希 2016.11  Effects of social interactions on spatial learning in a lattice maze. 日本動物心理学会第76回大会 (北海道大学)ポスター.
山岸厚仁・佐藤暢哉 2016.11 Oxytocin enhances rat’s helping behavior for stranger. 日本動物心理学会第76回大会 (北海道大学)ポスター.
松原耕平・董潔・佐藤寛 2016.11 Problem Solving Inventory中国語版の作成の試み. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
董潔・松原耕平・佐藤寛 2016.11 就職活動不安尺度中国語版の作成の試み. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
竹森啓子・仲嶺実甫子・佐藤寛・下津咲絵 2016.11 中高生の援助要請行動と他者配慮が適応感に及ぼす影響 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
今北哲平・仲嶺実甫子・武部匡也・松原耕平・佐藤寛 2016.11 職場研修会を利用した介護職員に対するセルフ・コンパッション介入の短期的効果. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
前田洋輔・武部匡也・佐藤寛・佐田久真貴 2016.11 マインドフルネスが痒みに対する不安から健康関連QOLの低下に至るプロセスに及ぼす影響. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
武部匡也・佐藤寛 2016.11 マインドフルネスと怒り反すう:縦断研究. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
樋口綾香・佐藤寛 2016.11 大学生におけるアイトラッキング課題を用いた抑うつの注意バイアス. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
佐藤寛 2016.11 子どもへの認知行動療法と公認心理師 シンポジウム「認知行動療法が開く新しい公認心理師の世界:これまでの資格と国家資格はどこがどう違うのか」. 第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪)
竹谷怜子・辻本江美・山本亞実・辻井農亜・白川治・小野久江 2016.11 大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの効果.第16回日本認知療法学会(グランフロント大阪).ポスター発表
小國龍治・大竹恵子 2016.11 児童版強み認識尺度と児童版強み活用感尺度の作成及び信頼性と妥当性の検討. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学).
金田亜里沙・大竹恵子 2016.11 自身に対する楽観性と親密な他者に対する楽観性:母子間での比較. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学).
湯川徳子・大竹恵子 2016.11 食物刺激呈示による感性満腹感は摂食量に影響するか. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学).
井上和哉・大竹恵子 2016.11 視覚的な感性満腹感の生起における注意の重要性. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学).
佐藤寛 2016.11 学術出版倫理の指針 シンポジウム「健康心理学会における利益相反と出版倫理:学会会員間の考え方の共有を目指して」にて. 日本健康心理学会第29回大会(岡山大学)
道野栞・佐藤暢哉 2016.11 180度ルールに従うカメラ移動が空間記憶の正確性に与える影響. 関西心理学会第128回大会(京都大学)口頭発表.
栗林千聡・佐藤寛 2016.11 行動的コーチングによる高校ラグビー選手のコンバージョンキックの改善. 日本スポーツ心理学会第43回大会(北星学園大学)
安枝貴文・小川洋和 2016.10 自己名に対する情動価-運動一致性効果と自己表象の関係の検証. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学). ポスター発表
白井理沙子・小川洋和 2016.10 トライポフォビア喚起画像のスペクトラム特性が意識的気づきに与える影響. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学). ポスター発表
小林正法・川口潤 2016.10 わたしを忘れないで―忘却が導く価値の低下―. 日本基礎心理学会第35回大会(東京女子大学).
田渕恵・権藤恭之 2016.10 高齢者における世代性関心(Generativity)と世代性行動の因果関係. 第11回日本応用老年学会大会(大阪大学豊中キャンパス)
玉越勢治・片山順一 2016.10 ミスマッチ陰性電位を指標とした聴覚情報処理の時間的側面における研究 第46回日本臨床神経生理学会学術大会 (ホテルハマツ,福島県郡山市). シンポジウム
三浦麻子・小林哲郎 2016.10 オンライン調査モニタの努力の最小限化はいかに実証的知見を毀損するか:尺度の因子構造に関する検討.日本グループ・ダイナミックス学会(九州大学箱崎キャンパス)
村山綾・三浦麻子 2016.10 不運と幸運に対する将来の補償と罰- 2種類の究極的公正推論と文化差の検討–. 日本グループ・ダイナミックス学会(九州大学箱崎キャンパス)
吉岡映理・桂田恵美子 2016.10 大学生のジェンダー観とファッション意識の関係について. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
植田瑞穂・桂田恵美子 2016.10 乳幼児期におけるポジティブ共感―1,2歳児の行動についての探索的検討―. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
赤澤淳子・桂田恵美子・谷向みつえ 2016.10 児童養護施設児を対象とした個別学習プログラム前後における児童の変化.日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
桂田恵美子・谷向みつえ・赤澤淳子 2016.10 児童養護施設児への学習支援を通しての大学生の変化(1)-量的分析-. 日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
谷向みつえ・赤澤淳子・桂田恵美子 2016.10 児童養護施設児への学習支援を通しての大学生の変化(2)‐質的分析‐.日本教育心理学会第58回総会(サンポートホール高松・かがわ国際会議場)
佐藤寛 2016.10

 子どものメンタルヘルス教育に生かす社会的スキル訓練. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま).ワークショップ.

武部匡也・高橋史・佐藤寛 2016.10 怒り反すうが特性怒りと怒りの抑制に与える影響の縦断的検討. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
向阪俊祐・佐藤寛 2016.10 アイトラッカーを用いた一般大学生のアルコール使用と注意バイアスの検討. 日本認知・行動療法学会第42回大会発(アスティとくしま)
董潔・松原耕平・佐藤寛 2016.10 中国語版Automatic Thoughts Questionnaire-Revised短縮版の作成の試み. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
樋山雅美・松原耕平・佐藤寛 2016.10 読み困難を示す児童に対する「文-音声-絵」の等価関係を用いた指導. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
佐藤寛 2016.10 『行動療法研究』の査読対策 シンポジウム「あなたのアイデアが文章になり“行動療法研究”に載るためのコツ」にて. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
高岡しの・竹森啓子・石山佳穂・水村明音・佐藤寛 2016.10 ポジティブ指標に関連するユーモアスタイルと対人ストレッサーの検討:ソーシャルサポート,関係満足感,幸福感に着目して. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
仲嶺実甫子・松原耕平・武部匡也・今北哲平・佐藤寛 2016.10 担任教師の自他へのコンパッションが児童の学校適応感およびソーシャルサポートに与える影響. 日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティとくしま)
廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・加藤美朗・松見淳子 2016.10 青年期発達障害者家族へのコミュニケーション支援プログラムの開発-自治体と協働する地域発達支援-.日本認知・行動療法学会第42回大会(アスティ徳島).ポスター発表
宮田久嗣・太田純平・澤 幸祐・高橋伸彰・廣中直行 2016.10 再発にかかわる環境刺激の関与に関する研究-二次性強化効果の動物モデルを用いて-. 第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会 (タワーホール船堀). 口演.
高橋伸彰・木戸盛年・野田龍也. 2016.10 「ネット依存」概念-KJ法による既存尺度項目の図式化から-. 第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会 (タワーホール船堀). 口演.
三浦麻子・小林哲郎 2016.9 Webサーベイ実験における努力の最小限化と民族ステレオタイプ. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
稲増一憲・三浦麻子・清水裕士・小川洋和 2016.9 ホモ・ノンポリティカス. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
村山綾・三浦麻子 2016.9 不運に対する公正推論の日米比較:信仰との関連. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
中村早希・三浦麻子 2016.9 2者から異なる方向に説得される場合における被説得者の熟慮が態度に及ぼす影響の検討. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
田渕恵・三浦麻子 2016.9 世代間コミュニケーションの実態:積み木を用いた創造性課題実験から.日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ケ原キャンパス)
白井理沙子・小川洋和 2016.9 道徳判断が視線による自動的な注意誘導に与える影響. 日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学).ポスター発表
高橋伸彰・箕浦有希久・成田健一 2016.9 心理調査におけるSatisficing回答傾向 (2)-調査年が異なる3つのWeb調査から-. 日本社会心理学会第57回大会 (関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス). ポスター発表.
箕浦有希久・高橋伸彰・成田健一 2016.9 心理調査におけるSatisficing回答傾向(1)―紙筆版質問紙調査とWeb調査の比較―.日本社会心理学会第57回大会(関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス).ポスター発表.
小林正法 2016.9 記憶の意図的抑制の成否と個人差. シンポジウム:忘れられる?考えないようにできる? -臨床心理学・社会心理学・認知心理学の観点から紐解く意図的抑制-. 第25回日本パーソナリティ心理学会大会(大阪).
小林正法 ・服部陽介・上野泰治・川口順 2016.9 日本語版Thought Control Ability Questionnaireの作成―尺度翻訳及び信頼性・妥当性の検討―. 第25回日本パーソナリティ心理学会大会(大阪).
山本亞実 2016.9 P-163 大学生における抑うつ状態およびストレス対処方法と脳機能の関連. 第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会(福岡国際会議場). ポスター発表.
佐藤寛 2016.9 認知行動療法の立場から シンポジウム「臨床心理的支援の効果研究をめぐって」. 日本心理臨床学会第35回秋季大会(パシフィコ横浜)
山蔦圭輔・佐藤寛・山本隆一郎・野村忍 2016.9 身体部位の主観的満足感と食行動異常との関連性:性差を考慮した検討. 第20回日本摂食障害学会(伊藤国際学術研究センター)
杉原聡子・金喬・米山直樹 2016.9 大学附属の相談所における保護者支援プログラムの検討. 日本特殊教育学会第54回大会(朱鷺メッセ)
文瑞穂・米山直樹 2016.9 ポスター発表2 自閉スペクトラム症児に対する構造化を用いた介入ー音楽の模擬授業場面を対象にー.日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学). ポスター発表.
椎木泰華・川西舞・米山直樹 2016.9 知的能力障害を伴うASD児に対するトークン・エコノミー法の回顧的研究――従事行動または正反応に対応させて――.日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学)
荒岡茉弥・米山直樹 2016.9 ポスター発表2 自閉スペクトラム症児に対する宣言言語・要求言語の自発に関する研究.一般社団法人日本行動分析学会第34回年次大会(大阪市立大学)ポスター発表
杉原聡子・米山直樹 2016.9 ADHD児の登校行動と宿題行動に対するトークン・エコノミー法による家庭内支援の検討. 日本行動分析学会第34回大会(大阪市立大学)
廣瀬眞理子・高岡しの・庭山和貴・加藤美朗・松見淳子 2016.8 自治体と協働する地域発達支援―青年期発達障害者家族へのコミュニケーション支援プログラムの開発―混合研究法によるアプローチ. 第2回日本混合研究法学会学術集会(東邦大学).口頭発表.
緒方昭子・村上生美・伊津美孝子・田中晶子・籔内順子・高橋友子 2016.8 基礎看護技術に導入したタクティールケアの効果. 第42回日本看護研究学会学術集会.つくば国際会議場.ポスター発表 .
林朋広・佐藤暢哉 2016.7  Effects of lesions of the retrosplenial cortex on tracing the learned route in the environment with small change. 日本神経科学大会第39回 (パシフィコ横浜)ポスター.
箕浦有希久・成田健一 2016.6 2項目自尊感情尺度を用いた自尊感情の変動性の測定. 日本感情心理学会第24回大会(筑波大学).
沼田恵太郎・宮野原勇斗・中川剛威・堀麻佑子・権藤恭之 2016.6 年をとると前向きになる?―情報ストループ課題におけるポジティヴィティ効果―.日本感情心理学会第24回大会(筑波大学).
佐藤暢哉・稲岡慧 2016.6 ヴァーチャル環境におけるルート知識の空間手がかりと主観的方向感覚との関係.日本認知心理学会第14回大会(広島大学).
小林正法・川口潤 2016.6 写真を撮ると記憶が良くなる?—順行干渉低下による学習の促進—.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)
多賀禎・小林正法・川口潤 2016.6 思考制御能力の高い人はよく忘れられるか?—指示忘却と思考制御能力の関連—.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)
小林正法 2016.6 記憶の抑制機能と精神的健康の関連.第14回日本認知心理学会大会(広島大学)
田渕恵 2016.6 調査・実験研究における「Generativity」評価-尺度作成から実証研究へ-.日本老年社会科学会第58回大会(松山大学)自主企画フォーラム話題提供.
高橋伸彰・高野裕治 2016.5 赤ちゃんから子どもへと変化していく時期の心理学研究の傾向--心理学データベースPsycINFOを用いた計量書誌学的検討―.日本赤ちゃん学会第16回学術集会(同志社大学)
大北碧・高橋良幸・澤幸祐 2016.5 じゃんけん課題における同調的な行動は個人空間距離を縮めるのか?.電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)2016年5月研究会(沖縄).
木村司・片山順一 2016.5 身体近傍空間および身体へ接近する視覚情報が後続する体性感覚事象の空間的予測に及ぼす影響.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
大森駿哉・片山順一 2016.5 2種類のパズルゲーム課題が脳波・自律系指標に与える影響の検討―ポジティブ感情および集中に注目して―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
伏田幸平・片山順一 2016.5 異性の身体的魅力が無関連プローブ刺激に対する事象関連脳電位P2に及ぼす影響.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
山縣豊樹・式部真奈・片山順一・村田明日香 2016.5 社会的排斥の手がかりへの注意に対する情緒的サポート効果―ERP P3bを指標とした検討―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学豊田講堂)
沼田恵太郎・小松丈洋・嶋崎恒雄・佐藤暢哉・八木昭宏・宮田洋 2016.5 不確実性がネガティブ感情に与える影響―SCCとNPVを指標として(1)―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学).
小松丈洋・沼田恵太郎・佐藤暢哉・嶋崎恒雄・八木昭宏・宮田洋 2016.5 不確実性がネガティブ感情に与える影響―SCCとNPVを指標として(2)―.第34回日本生理心理学会大会(名古屋大学).
白井理沙子・小川洋和 2016.3 無意識的処理過程に不快喚起特性が与える影響.日本心理学会「注意と認知」研究会 第14回合宿研究会(ホテルサンルートプラザ名古屋)
田渕恵 2016.1 積み木を用いた世代間コミュニケーション実験.第429回関西社会心理学研究会(KSP)(関西学院大学梅田キャンパス)
PAGETOP