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2008〜2015年の学会発表はこちら

研究者名 年月 タイトル
Katayama, N., & Katayama, J. 2021 High trait empathy promotes encoding of and attention to task-irrelevant facial expressions. The 28th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society,
小林 穂波 2021. 3 フランカー課題の認知モデリング:刺激間距離が空間的注意による選択に及ぼす影響. 日本認知心理学会第18回大会(金沢工業大学). ワークショップ.
西村 友佳・津田 裕之・小川 洋和 2021.3 ワーキングメモリにおける人種効果の生起因. 日本認知心理学会第18回大会. Zoom (オンライン開催)口頭発表.
植田瑞穂・桂田恵美子 2021.3 日常生活場面における1~3歳児の正の感情的共感-母親への質問紙調査による検討と実験的観察場面における反応との関連-. 発達心理学会第32回大会(Web開催). ポスター発表.
赤尾依子・奥村智人・水田めくみ・栗本奈緒子・竹下盛・中西誠・福井美保・若宮英司・玉井浩・芦田明 2021.3 読字困難児と非読字困難児の認知特性の比較. 日本発達心理学会第32回大会(web). 口頭発表.
伊藤友一・田仲祐登・辻幸樹・品川和志・柴田みどり・寺澤悠理・梅田聡 2021.3

自己と他者に関する未来思考におけるポジティブバイアスの違い. 日本認知心理学会第18回大会(オンライン). ポスター

上田ひとみ・竹谷怜子・澤村勇希・寺本航起・川上卓朗・坂根遥…小野久江 2021.1

ASD傾向を持つ大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの長期的効果の検討. 第17回日本うつ病学会総会-こころによりそう新時代- (WEB開催). 一般演題 (ポスター).

澤村勇希・竹谷怜子・上田ひとみ・寺本航起・川上卓朗・坂根遥…小野久江 2021.1

ADHD傾向を持つ大学生の抑うつ状態に対する対人関係カウンセリングの長期的効果の検討. 第17回日本うつ病学会総会-こころによりそう新時代- (WEB開催). 一般演題 (ポスター).

関谷祐史 2020.11 セルフ・コンパッションを用いた社会への貢献について. 日本健康心理学会第33回大会(オンライン).
有光興記・山田忍・菅原大地・岸本早苗 2020.11 自主シンポジウム1 多様な領域におけるコンパッションとマインドフルネスの実践. 第20回日本認知療法・認知行動療法学会.
小林穂波・小川洋和 2020.11 Investigating visual attention with statistical modeling: The time course of contextual cueing. 日本基礎心理学会第39回大会(北海道大学 web開催). オンライン若手セッション.
高橋良幸・佐藤暢哉 2020.11 Do rats show the behavior to reduce uncertainty?. 日本動物心理学会第80回大会(オンライン開催).
林朋広・佐藤暢哉 2020.11 Examination of the spatial ability in rats using a complex maze. 日本動物心理学会第80回大会(オンライン開催).
北野孝太・佐藤暢哉 2020.11 Sex differences in helping behavior in prairie voles. 日本動物心理学会第80回大会(オンライン開催).
山岸厚仁・小出剛・佐藤暢哉 2020.11 Wild-derived heterogeneous stock (WHS) mice demonstrate helping behavior toward distressed conspecifics. 日本動物心理学会第80回大会(オンライン開催).
佐藤寛 2020.11 小児特定疾患カウンセリングと公認心理師 シンポジウム「公認心理師の診療報酬と認知行動療法」にて. 第20回日本認知療法・認知行動療法学会(オンライン開催). シンポジウム.
高山智史・佐藤寛 2020.11 スポーツパフォーマンスにおけるアクセプタンス&コミットメント・セラピー:目標設定の課題点を克服するACT. 日本スポーツ心理学会第47回大会(オンライン開催). ポスター発表.
山口有貴子・平田大智・大前杏織・佐藤寛 2020.11 マインドフルネス特性が抑うつ的反すう及び痛みに対する反すうを媒介して月経前不快気分障害症状に与える影響について:女子大学生アスリートと一般女子大学生の比較検討. 日本スポーツ心理学会第47回大会(オンライン開催). ポスター発表.
小國龍治・大竹恵子 2020.11 感謝が児童の向社会的行動に及ぼす影響. 日本健康心理学会第33回大会(オンライン). ポスター発表.
豊田雪乃・大竹恵子 2020.11 感情に焦点を当てると援助想像の鮮明さは高まるのか. 日本健康心理学会第33回大会(オンライン). ポスター発表.
大竹恵子 2020.11 機関誌編集委員会企画シンポジウム 健康心理学における研究動向と研究倫理-Journal of Health Psychology Researchから見た 論文傾向と研究倫理における留意点-. 日本健康心理学会 第33回大会(オンライン). シンポジウム.
Tanaka, Y., Ito, Y., Terasawa, Y., & Umeda, S. 2020.10 The interaction between cardiac cycle and psychophysiological processing of auditory tones: An ERP and HEP study. The 60th Annual Meeting of the Society for Psychophysiological Research, online. poster.
有光興記・岩原昭彦・武用百子・今北哲平・水野雅之・菅原大地 2020.10 公募シンポジウム41 看護師,介護職者,保育士へのセルフ・コンパッション. 日本心理学会第84回大会.
金山裕望 2020.10 親子相互交流療法 (Parent-Child Interaction Therapy: PCIT) シンポジウム「我が国における行動理論を基盤としたペアレントトレーニングの展開:子どもの行動変容への影響」にて. 日本心理学会第84回大会(オンライン開催). シンポジウム.
廣瀬眞理子 2020.10 厳密な混合研究法実施のために学ぶ質的研究者としての基礎スキル. 日本混合研究法学会第6回大会. オンライン口頭発表セッション
Nakano, U., Yamaguchi, Y., Oomae, A., Kaneyama, Y., Takemori, K., Takashina, H., & Sato, H. 2020.9 A psychological model of premenstrual dysphoric disorder (PMDD) in female college students: A longitudinal study. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
中野麗羽・山口有貴子・大前杏織・金山裕望・竹森啓子・高階光梨・佐藤寛 2020.9 女子大学生の月経前不快気分障害についての心理学的モデルに関する縦断的検討. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
金喬 2020.9 シンポジウム29 ペアレント・プログラムがペアレント・トレーニングに及ぼす影響. 日本心理学会第84回大会(東洋大学Web開催). シンポジウム.
長野日菜子・米山直樹 2020.9 ASD児に対する操作性訓練を取り入れた色マッチング課題の効果. 日本特殊教育学会第58回大会(誌上+WEB開催). ポスター発表.
小林穂波 2020.9 公募シンポジウム19 心理学の諸領域におけるベイズ統計モデリングの実践. 日本心理学会第84回大会(東洋大学Web開催). シンポジウム.
Kaneyama, Y., Kanehira, N., Sato, H., & Sato, M. 2020.9 Therapist-Mother Interaction Patterns in Families who Have Children with Autism Spectrum Disorder or Typical Development in the Course of Parent-Child Interaction Therapy. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Takemori, K., Sugimoto, H., Sagane, M., & Sato, H. 2020.9 Effects of Help-Seeking Intention on Depression and Subjective Adjustment: Self-esteem as a moderator in Japanese children. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Ueda, S., Takemori, K., Takashina, H., & Sato, H. 2020.9 Behavioral Experiments Targeting the Perceived Pressure to be Thin: Efficacy of Universal Eating Disorder Prevention Intervention for Japanese Female University Students. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Takashina, H., Higuchi, A., Mizusaki, Y., Yamaguchi, Y., Kaneyama, Y., Ueda, S., Kuribayashi, C., Takebe, M., & Sato, H. 2020.9 Randomized controlled trial of cognitive behavioral therapy vs mindfulness-based intervention to reduce depressive symptoms in university students:Targeted group interventions. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Oomae, A., Yamaguchi, Y., Nakano, U., Hirata, D., Kaneyama, Y., Takemori, K., Takashina, H., & Sato, H. 2020.9 A psychological model of premenstrual dysphoric disorder (PMDD) in female college athletes: A longitudinal study. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Kato, S., Takemori, K., & Sato, H. 2020.9 Effects of mental health literacy on burnout in Japanese elementary school teachers. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Kanehira, N., Kaneyama, Y., Sato, H., & Sato, M. 2020.9 Parent-child interaction patterns in families who have children with autism spectrum disorder or typical development in the course of paren-child interaction therapy. 50th European Association of Behavior and Cognitive Therapies Congress, Athens (virtual).
Takayama, T. & Sato, H. 2020.9 Perfectionism, depressive symptoms, and performance decrements in college athletes: A short-term longitudinal study. The 2020 Yokohama Sport Conference, Yokohama (virtual).
金山裕望 2020.9 PCITが親子の対人相互作用に与える影響  シンポジウム「親子相互交流療法(PCIT)による保護者支援」にて. 日本認知行動療法学会第46回大会(オンライン開催). シンポジウム.
金山裕望 2020.9 テクノロジーを用いた 親子相互交流療法: 複数ユーザーを対象とした可能性  シンポジウム「テクノロジーの強み、新しい可能性、それに伴う課題」にて. 日本認知行動療法学会第46回大会(オンライン開催). シンポジウム.
前田由貴子・佐藤寛 2020.9 自閉スペクトラム症傾向の大学生に対するメタ認知トレーニングの効果. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
金山裕望・川村健太・麻田明日香・松元秋穂・佐藤寛 2020.9 教師の言語賞賛行動の自己記録および同僚教師からのフィードバックが児童の授業の参加行動と教師のメンタルヘルスに及ぼす効果. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
高階光梨・樋口綾香・水崎優希・山口有貴子・金山裕望・上田紗津貴・栗林千聡・武部匡也・佐藤寛 2020.9 うつ病リスクの高い大学生の抑うつ症状に対する集団認知行動療法と集団マインドフルネス介入の無作為化比較試験(Ⅱ). 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
竹森啓子・岩崎夏々・鷲尾祐香・佐藤寛 2020.9 教員のメンタルヘルスリテラシーおよび児童への対応が児童の抑うつに及ぼす影響. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
加藤志成・竹森啓子・佐藤寛 2020.9 教師の児童に関するメンタルヘルスリテラシーがバーンアウトに及ぼす影響. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
大前杏織・山口有貴子・中野麗羽・金山裕望・竹森啓子・高階光梨・佐藤寛 2020.9 女子大学生アスリートの月経前不快気分障害についての心理学的モデルに関する縦断的検討. 日本認知・行動療法学会第46回大会(オンライン開催). ポスター発表.
竹森啓子 2020.9 従来の学校での介入研究の方法や有効性の概観 シンポジウム「学校での心理学的支援のこれまでとこれから―アフターコロナで求められる心理学的支援の在り方―」にて. 日本心理学会第84回大会(オンライン開催). シンポジウム.
田邊雅子・高階光梨・金山裕望・大前杏織・金平菜七子・上田紗津貴・佐藤寛 2020.9 モバイルアプリケーションによる生態学的瞬間評価法を用いた活動記録に関するランダム化比較試験:プロンプトの有無による活動記録記入率の違い. 日本心理学会第84回大会(オンライン開催). ポスター発表.
竹森啓子・上田紗津貴・佐藤寛 2020.9 精神疾患様症状を呈した児童への教員の対応の量的測定方法の開発. 日本心理学会第84回大会(オンライン開催). ポスター発表.
高階光梨・樋口綾香・水崎優希・山口有貴子・金山裕望・上田紗津貴・栗林千聡・武部匡也・佐藤寛 2020.9 うつ病リスクの高い大学生の抑うつ症状に対する集団認知行動療法と集団マインドフルネス介入の無作為化比較試験(Ⅰ). 日本心理学会第84回大会(オンライン開催). ポスター発表.
小野久江・竹谷怜子・高橋友子 2020.9 模擬患者を活用した公認心理師のコミュニケーション教育の実践報告.第116回日本精神神経学会学術総会(オンライン総会)
小國龍治・大竹恵子 2020.9 感謝が向社会的行動に及ぼす影響――向社会的思考を媒介要因として――. 日本パーソナリティ心理学会第29回大会(オンライン). ポスター発表.
大竹恵子 2020.9 公募シンポジウム44 Compassion-Based Approach の核と個性. 日本心理学会第84回大会(オンライン). シンポジウム.
成田健一 2020.9 大会準備委員会企画シンポジウム11 心理学研究におけるWeb調査の利用可能性. 日本心理学会第84回大会(東洋大学白山キャンパス).シンポジウム.
関谷 祐史・有光 興記 2020.9 慈悲的思考が悲しみの低減に及ぼす効果. 日本心理学会第84回大会(東洋大学白山キャンパス). ポスター発表.
田中廉也・米山直樹 2020.8 ダウン症男児の片付け行動における 社会的強化と視覚的支援の効果の検討. 日本行動分析学会第38回年次大会(愛知大学オンライン開催). ポスター発表.
米澤舞菜・米山直樹 2020.8 ASD児に対する好き・嫌いを尋ねる質問への適切な応答スキルの獲得. 日本行動分析学会第38回年次大会(愛知大学オンライン開催). ポスター発表.
Kitano, K., Yamagishi, A., Nishimori, K., & Sato, N. 2020.7 Oxytocin receptor knockout prairie voles display deficits in helping behavior. The 43th Anuual Meeting of the Japan Neuroscience Society, Kobe, Japan.
Kobayashi, H., & Ogawa, H. 2020.6 An early locus of contextual cueing: An investigation with the speed-accuracy tradeoff task. Paper presented at Vision Sciences Society (virtual meeting).
Ishii, C., & Katayama, J. 2020.5 Reward prediction error is modulated by cooperation in group task. The 27th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society,
大竹恵子・鈴木まや・澤田真希・志水弘典・片山順一 2020.6 ボディペーパーの使用に関する心理尺度の開発(2).−−気分状態尺度と皮膚感覚尺度の基準関連妥当性,再テスト信頼性の検討−− 日本感情心理学会第28回大会(就実大学)
鈴木まや・片山順一・澤田真希・志水弘典・大竹恵子 2020.6 ボディペーパーの使用に関する心理尺度の開発(1).−−気分状態尺度と皮膚感覚尺度の内容的妥当性,因子的妥当性,内的一貫信頼性の検討−− 日本感情心理学会第28回大会(就実大学)
片山夏果・片山順一 2020.5 課題非関連の表情の符号化や注意捕捉は共感特性の程度によって異なる 第38回日本生理心理学会大会(東広島芸術文化ホール)
石井主税・太田羽藍・堀田敏行・清林由佳・片山順一 2020.5 点眼剤の清涼感が視覚刺激に対する注意資源配分量に及ぼす影響の検討 第38回日本生理心理学会大会(東広島芸術文化ホール)
真田原行・熊谷有紗・片山順一 2020.5 「なぞかけ」と ERP を用いたユーモア感受過程の検討 第38回日本生理心理学会大会(東広島芸術文化ホール)
伏田幸平・片山順一 2020.5 心拍誘発電位を用いた動的刺激として呈示される異性・同性の身体的魅力の評価 第38回日本生理心理学会大会(東広島芸術文化ホール)
成田健一・米山直樹・井出 浩・和田 薫・萩平隆誠・中島道子・丸山智美・大江佐知子 2020.3 発達変化と環境変化が学校適応に及ぼす影響――高校から大学への移行期並びに大学生期における縦断的検討――. 日本発達心理学会第31回大会(大阪国際会議場).
桂田恵美子・植田瑞穂 2020.3 幼児の問題行動・社会性と母親のスキンシップ-シングルマザーと二人親家庭の母親との比較ー 日本発達心理学会第31回大会(大阪国際会議場)ポスター
島井哲志・大竹恵子 2020.2 複数の徳性の強みの組み合わせの主観的幸福感への寄与. 第30回日本疫学会学術総会, 京都.
白井理沙子・小川洋和 2019.12 顔に付与した道徳違反に関する情報がクラウディングに及ぼす影響. 日本基礎心理学会第38回大会,  神戸大学. ポスター発表
長谷川凜人 2019.12 社会的地位と空間的表象の潜在的連合. 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸大学. ポスター発表
中島定彦 2019.12 ラットは悪心を感じると石膏も食べる. 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸大学六甲台第2キャンパス
小林穂波・小川洋和 2019.12 文脈手がかりは視覚探索処理の初期段階を促進する. 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸大学(兵庫県神戸市)ポスター発表
小林穂波・小川洋和 2019.11 読み方向のプライミングが単語の並列処理を促進する.関西心理学会第131回大会,大阪教育大学 天王寺キャンパス(大阪府大阪市)
中村早希・三浦麻子 2019.11 2者から異なる方向に説得される状況における手がかりと論拠の相対的な優劣が態度変容プロセスに及ぼす影響 日本社会心理学会第60回大会発表論文集, 234.(東京・立正大学品川キャンパス 2019年11月9-10日)
小野久江 2019.11 模擬患者をつかった 公認心理師の患者とのコミュニケーション教育.パネルディスカッションKS2模擬患者をうまく使ってみよう!~多職種医療者と患者をつなげるコミュニケーション教育~,第14回医療の質・安全学会学術集会(国立京都国際会館)パネラー
高階光梨・佐藤寛 2019.11 CES-Dによるうつ病の判別精度 第2回日本心身医学関連学会 (大阪市中央公会堂) ポスター発表
山口有貴子・栗林千聡・佐藤寛 2019.11 高校チアリーダー部・ダンス部・バスケットボール部における価値志向性の比較検討 日本スポーツ心理学会第46回大会 (筑波大学筑波キャンパス) ポスター発表
高山 智史・佐藤 寛 2019.11 スポーツパフォーマンスにおける行動論的コーチングの推進手順 日本スポーツ心理学会第46回大会 (筑波大学筑波キャンパス) ポスター発表
小林正法・大竹恵子・井上和哉 2019.11 食物画像評価データベースの作成:日本食を中心に. 日本基礎心理学会第38回大会, 神戸
Kobayashi, H., Muto, H., Shimizu, H., & Ogawa, H. 2019.11 A Bayesian hierarchical diffusion model of flanker interference. Paper presented at the Object Perception, Attention, & Memory (OPAM), Montreal, Canada.
Nakayama, A., Inaoka, Y., Ueda, S., Takemori, K., Kuribayashi, C., & Sato, H. 2019.11 A longitudinal study on the dual pathway model of eating pathology for Japanese female college students. The 53rd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Atlanta, U.S.
Ueda, S., Kuribayashi, C., Takebe, M., & Sato, H. 2019.11 Comparison of dual-pathway model of eating pathology shown in the US and Japan: For Japanese female university students. The 53rd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Atlanta, U.S.
Takashina, H., Okazaki, Y., Takebe, M., Kuribayashi, C., Takemori, K., Ueda, S., & Sato, H. 2019.11 The effects of a behavioral experiment to reduce the perceived pressure to be thin among female undergraduate students in Japan. The 53rd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Atlanta, U.S.
Nakajima, S. 2019.11 Establishing aversive conditioning in rats and mice with minimized discomfort. The 58th Annual Convention of the Taiwan Psychological Association. Kaohsiung, Taiwan.
小松丈洋・幸地あゆみ・道野栞・佐藤暢哉 2019.11 生理反応に対する隠蔽意図がCITに与える影響. 日本基礎心理学会第38回大会 (神戸大学)
道野栞・小松丈洋・佐藤暢哉 2019.11 同時弁別課題時における接近・回避行動の学習過程の検討. 日本基礎心理学会第38回大会 (神戸大学)
北野孝太・山岸厚仁・佐藤暢哉 2019.10 The effect of helped/non-helped experience on helping behavior in rats. 日本動物心理学会第79回大会 (専修大学生田キャンパス)
佐藤朱夏・佐藤暢哉 2019.10 Discrmination of the shape of looped runways in rats. 日本動物心理学会第79回大会 (専修大学生田キャンパス)
林朋広・池川真奈・佐藤暢哉 2019.10 An attempt to clarify spatial abilities of rats in a three-dimensional maze. 日本動物心理学会第79回大会 (専修大学生田キャンパス)
高橋良幸・佐藤暢哉 2019.10 Do rats keep on obtaining the redundant information? 日本動物心理学会第79回大会 (専修大学生田キャンパス)
山岸厚仁・内田有咲・佐藤暢哉 2019.10 Rats help conspecifics even when they receive aversive stimuli to do it. 日本動物心理学会第79回大会 (専修大学生田キャンパス)
Hori, R., Nakajima, S., Hasegawa, I. 2019.10 Does a sea star (Astropecten scoparius) prefer finer sand? A test with coral reef sand. 日本動物心理学会第79回大会(専修大学生田キャンパス)
Hasegawa, I., & Nakajima, S. 2019.10 Associative blocking effect on running-based taste aversion learning in rats. 日本動物心理学会第79回大会(専修大学生田キャンパス)
Yamagata, T., Kinjo, T., Katayama, J., & Murata, A. 2019.9 Delay effects on neural evaluation of monetary gains and losses: An event-related brain potential (ERP) study.59th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. 2019/9/27. (Hyatt Regency Hotel on Capitol Hill, Washington, DC, U.S.A.)
Ishii, C., & Katayama, J. 2019.9 Outcome evaluation on three-person time-estimation task with simultaneous EEG recording. 59th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. 2019/9/26. (Hyatt Regency Hotel on Capitol Hill, Washington, DC, U.S.A.)
Kobayashi, M., Oguni, R., & Otake, K. 2019.9 Anticipated warm-glow and guilt increase the intention to help a person in need in episodic simulation. 21st Conference of the European Society for Cognitive Psychology, Tenerife, Spain.
Sanada, M., Kuwamoto, T., & Katayama, J. 2019.9 Consonance captures attention more strongly than dissonance when attentional resources are insufficient; ERP and three‐stimulus oddball paradigm study. 59th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. 2019/9/27. (Hyatt Regency Hotel on Capitol Hill, Washington, DC, U.S.A.)
Kurita, S., Fuseda, K., & Katayama, J. 2019.9 Reexamining P300 and secondary task reaction time elicited by electrical probes while watching emotionally varied films through individual differences in motivational activation. 59th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. 2019/9/25. (Hyatt Regency Hotel on Capitol Hill, Washington, DC, U.S.A.)
廣瀬眞理子 2019.9 “Advance for Faculty: Mentoring Students Conducting Mixed Methods Reseach” 2019 MMIRA Asia Regional Conference 2019/日本混合研究法学会第5回年次大会 ポストカンファレンス・ワークショップ, 静岡文化芸術大学, 静岡 WS Co-presenter
有光興記 2019.9 公募シンポジウム15 パーソナリティ研究の迷い道 —何を、どう測り、どう役立てるのか?— 指定討論者 日本心理学会第83回大会(立命館大学)
有光興記 2019.9 学会連携公募シンポジウム05 感情の心理学的研究の流れ 日本心理学会第83回大会(立命館大学)
有光興記 2019.9 公募シンポジウム32 セルフ・コンパッション:その概念,測定,研究 日本心理学会第83回大会(立命館大学)
高橋伸彰・成田健一 2019.9 Web調査における画面レイアウトの違いは回答姿勢に影響を与えるか?──同一の調査項目を調査会社1社のモニタに施行して──. 日本心理学会第83回大会(立命館大学いばらきキャンパス) 学会発表
桂田恵美子 2019.9 日本の社会文化的環境における親子のアタッチメントの特徴. 日本心理学会第83回大会(立命館大学、大阪いばらきキャンパス). シンポジウム (指定討論者)
中村早希 2019.9  「社会心理学における行動変容」 産業・政策決定の領域で必要とされる心理学:行動変容(behavior change)に関する基礎と応用をつなぐアプローチ (日本心理学会第83回大会 立命館大学 大阪いばらきキャンパス 2019.09.11-13)  シンポジウム話題提供
鈴木ひかり・高階光梨・大橋 佳奈・白塚 龍太郎・宮下 太陽・横光 健吾 2019.9 うつ病に対する心理学的支援を目的としたモバイルアプリケーションのレビュー. 日本健康心理学会第32回大会 (帝京科学大学千住キャンパス) ポスター発表
高階 光梨・鈴木 ひかり・白塚 龍太郎・大橋 佳奈・宮下 太陽・横光 健吾 2019.9 うつ病に対する心理学的介入を目的としたアプリケーションソフトウェアのレビュー—App Evaluation Modelを用いて—. 日本心理学会第 83 回大会 (立命館大学大阪いばらきキャンパス) ポスター発表
白塚 龍太郎・鈴木 ひかり・高階 光梨・大橋 佳奈・宮下 太陽・横光 健吾 2019.9 うつ病に対する心理学的介入を目的としたスマートフォン向けアプリケーションのレビュー. 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
田邊雅子・織田珠奈・金山裕望・佐藤寛 2019.9 担任教師の言語賞賛が児童の授業参加行動および教師と児童の相互作用に与える影響 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
金山裕望・中野麗羽・金平菜七子・佐藤寛・佐藤美幸 2019.9 親子相互交流療法における養育者と子どもの対人相互作用:自閉スペクトラム症のある子を持つ親子と定型発達の子を持つ親子の比較 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
金山裕望・金平菜七子・中野麗羽・佐藤寛・佐藤美幸 2019.9 Parent-Child Interaction Therapy におけるセラピストと養育者の対人相互作用の機能的関係の検討 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
水崎優希・伊丹唯・三木鞠音・加藤香美・佐藤寛 2019.9 母親のマインドフルな子育て傾向が養育行動および発達障害児の適応に及ぼす影響 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
高階光梨・竹森啓子・上田紗津貴・栗林千聡・阿波穂乃香・杉本花菜・加藤志成・佐藤寛 2019.9 潜在連合テストを用いた摂食障害のリスク要因と体型に対する潜在的態度の検討2:理想体型の内面化と痩身プレッシャーに焦点をあてて 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
高階光梨・竹森啓子・上田紗津貴・栗林千聡・加藤志成・阿波穂乃香・杉本花菜・佐藤寛 2019.9 潜在連合テストを用いた摂食障害のリスク要因と体型に対する潜在的態度の検討1:食行動異常の二過程モデルに焦点をあてて 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
上田紗津貴・前田拓巳・栗林千聡・山口有貴子・佐藤寛 2019.9 大学生アスリートの摂食障害症状に影響を及ぼす痩身プレッシャーの検討 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
小林正法・小國龍治・大竹恵子 2019.9 予期Warm-glow及び予期罪悪感は援助行動意図と正に関連する. 日本心理学会第83回大会, 大阪
小國龍治・大竹恵子 2019.9 感謝喚起手法の比較検討——想起と筆記に焦点を当てて——. 日本教育心理学会第61回大会, 東京
大竹恵子 2019.9 事典企画シンポジウム:健康心理学の研究実践領域における現状と課題. 日本健康心理学会第32回大会, 東京
山本舞香・大竹恵子 2019.9 感謝介入が睡眠問題と主観的幸福感に及ぼす影響. 日本健康心理学会第32回大会, 東京
豊田雪乃・大竹恵子 2019.9 見知らぬ他者に対する援助想像が援助意図に及ぼす影響――イラストを用いた検討――. 日本健康心理学会第32回大会, 東京
小國龍治・大竹恵子 2019.9 感謝が他者関連レパートリーに及ぼす影響. 日本健康心理学会第32回大会, 東京
長谷川依保・中島定彦 2019.9 ラットの走行性味覚嫌悪学習における阻止効果検出の試み. 日本心理学会第83回大会(立命館大学いばらきキャンパス)ポスター発表
中島定彦 2019.9 阻止効果(blocking effect)の普遍性と頑健性について. 日本心理学会第83回大会(立命館大学いばらきキャンパス)公募シンポジウム「連合学習における刺激競合をめぐって」
佐々木 彩乃・岡 綾子 2019.9 療育において未就学ASD児が示す離席行動に関する機能的アセスメント研究 日本特殊教育学会第57回大会 (広島大学)ポスター発表
北田智子・中山歩・米山直樹 2019.9 知的能力障害児における模擬場面を用いた授業準備行動の形成―リングファイルの指導方法を踏まえて― 日本行動分析学会第37回年次大会(小樽市民会館)ポスター発表.
岩城夢由菜・米山直樹 2019.9 ダウン症児に対する大小弁別の学習促進に有効な指導方法の比較検討 日本行動分析学会第37年次大会(小樽市民会館) ポスター発表
金喬・米山直樹 2019.9 父親に対するこだわり行動が頻発するASD児を対象とした個別ペアレント・トレーニング. 日本行動分析学会第37回年次大会(小樽市民会館) ポスター発表
長野日菜子・清水麻衣・米山直樹 2019.9 自閉スペクトラム症児に対するひらがなカードを用いた左右弁別の指導 日本行動分析学会第37年次大会(小樽市民会館) ポスター発表
有光興記 2019 自主企画シンポジウム15 セルフ・コンパッションの実践 -慈悲とマインドフルネス瞑想の臨床応用- 日本認知・行動療法学会 第45回大会(中京大学)
中島定彦 2019.8 実験的行動分析について(その1). 日本行動分析学会第37回年次大会(小樽市民会館)公募企画シンポジウム「マイルストーンとしての『行動分析学事典』―言語共同体としての行動分析学」
山口有貴子・大前杏織・新田愛梨・横田茉優・栗林千聡・佐藤寛 2019.8 マインドフルネス特性と破局的思考が月経前不快気分障害(PMDD)症状に及ぼす影響:女子大学生アスリートと一般女子大学生との比較- 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
竹森啓子・武部匡也・佐藤寛 2019.8 セルフ・コンパッションと抑うつに対する不安の媒介効果:自己愛,自尊感情を統制して 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
水崎優希・三木鞠音・伊丹唯・大西杏奈・相根美優・野口将志・佐藤寛 2019.8 Parental Acceptance and Action Questionnaire 日本語版の因子構造と構成概念妥当性の検討 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
高階光梨 2019.8 スマートフォンを活用した我が国のメンタルヘルスケアサービスの現状と課題 シンポジウム モバイルアプリケーションを活用したメンタルヘルスケアサービスの「いま」と「これから」. 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) シンポジウム
佐藤 寛 2019.8 「認知行動療法研究」の新しい10年に向けて シンポジウム「『認知行動療法研究』の新時代:投稿者と編集委員が語る機関誌のこれから 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) シンポジウム
松元秋穂・上島絢花・金山裕望・佐藤寛 2019.8 大学生のメタ認知が抑うつに及ぼす影響:愛着による調整効果 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
吉岡真有梨・水崎優希・奥咲季・佐藤寛 2019 発達障害児の母親の育児ストレスへのマインドフルネス介入 日本認知・行動療法学会第45回大会 (中京大学名古屋キャンパス) ポスター発表
川上卓朗、坂根遥、寺本航起、上田ひとみ、澤村勇希、山本亞実、竹谷怜子、辻井農亜、白川治、小野久江 2019.8 大学生における対人関係カウンセリングの抑うつ状態に対する長期的効果.第19回日本認知療法・認知行動療法学会(国際医療福祉大学東京赤坂キャンパス).一般演題(ポスター)
寺本航起、坂根遥、川上卓朗、上田ひとみ、澤村勇気、竹谷怜子、山本亞実、辻井農亜、白川治、小野久江 2019.8 対人関係カウンセリングの大学生のコーピングスタイルへの効果. 第19回日本認知療法・認知行動療法学会 (国際医療福祉大学東京赤坂キャンパス). 一般演題 (ポスター).
竹谷怜子・辻本江美・山本亞実・上田ひとみ・坂根遥・辻井農亜…小野久江 2019.7 対人関係カウンセリングの大学生の抑うつ状態への効果. 第16回日本うつ病学会総会 (あわぎんホール). 一般演題 (ポスター).
澤村勇希・川上卓朗・寺本航起・上田ひとみ・坂根遥・竹谷怜子…小野久江 2019.7 ADHD傾向の有無による対人関係カウンセリングの大学生の抑うつ状態への効果. 第16回日本うつ病学会総会 (あわぎんホール). 一般演題 (ポスター).
上田ひとみ・坂根遥・澤村勇希・川上卓朗・寺本航起・竹谷玲子…小野久江 2019.7 ASD傾向の有無による対人関係カウンセリングの大学生の抑うつ状態への効果. 第16回日本うつ病学会総会 (あわぎんホール). 一般演題 (ポスター).
Sugawara, D., & Arimitsu, K. 2019.7 A pilot study of internet-based loving-kindness meditation for Japanese college students. WCBCT2019 ,Berlin, Germany
Arimitsu, K., Sakakibara,R., & Shimai, S. 2019.7 Self-compassionate cognition as a mediator of aging and well-being. WCBCT2019 ,Berlin, Germany.
Kobayashi, H., & Ogawa, H. 2019.7 Reading direction influences the deployment of visual attention during word processing. Paper presented at Asia-Pacific Conference on Vision 2019, Osaka, Japan.
Sato, N., Yamagishi, A., Inutsuka, A., & Onaka, T. 2019.7 Involvement of anterior cingulate cortex in helping behavior in rats. The 42th Anuual Meeting of the Japan Neuroscience Society (Toki Messe, Niigata).
Kobayashi, M., & Otake, K. 2019.7 Implicit and explicit attitudes toward passive smoking in subtypes of
non-smokers. 13th Biennial Conference of the Asian Association of Social Psychology, Taipei, Taiwan.
Oguni, R., Kobayashi, M,, & Otake, K. 2019.7 Effect of imagination on prosociality: The role of anticipated positive emotion. 13th Biennial Conference of the Asian Association of Social Psychology, Taipei, Taiwan.
Dong, J., Matsubara, K., Sato, H., & Kawasaki, T. 2019.7 A comparative study of influence of cognitive behavioral factors on job-hunting anxiety among Japanese and Chinese university students. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 18.
Ueda, S. & Sato, H. 2019.7 Measuring depression in college students using the implicit association test (IAT). The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 18.
Takemori, K., Takebe, M., & Sato, H. 2019.7 Mediation effect of anxiety on relationship between self-compassion and depression: Controlling the effects of narcissism and self-esteem. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 18.
Maeda, Y. & Sato, H. 2019.7 Metacognitive training for students with high autistic tendencies in a vocational college: A preliminary study. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 19.
Tanabe, M., Kaneyama, Y., & Sato, H. 2019.7 Effects of a teacher’s behavior-specific praise on the academic engagement of a child with autism spectrum disorder in a general education classroom. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 19.
Kaneyama, Y., Sato, H., & Sato, M. 2019.7 Coaching in Parent-Child Interaction Therapy: Sequential analysis of interaction between a mother of child with autism spectrum disorder and a therapist in Child-Directed Interaction coaching. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 19.
Mizusaki, Y., Matsuiwa, N., Kato, K., & Sato, H. 2019.7 Elements of mindful parenting related to mothers’ stress response and childcare happiness. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 19.
Yoshioka, M., Mizusaki, Y., Oku, S., & Sato, H. 2019.7 The effect of mindfulness interventions on the parenting stress of mothers of children with developmental disoabilities. The 9th World Congress of Behavioural and Cognitive Theraies, Berlin, July 19.
石井主税・片山順一 2019.5 集団課題時における行為結果の一致性は結果の情動的重要性を高める 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
片山夏果・片山順一 2019.5 高い共感特性は課題非関連の表情認知を促進する 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
伏田幸平・片山順一 2019.5 眼球停留関連脳電位(EFRP)を用いて課題無関連情報としての身体的魅力が惹きつける注意を測る 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
大塚拓郎・片山順一 2019.5 記憶対象の情報量の違いは隠匿情報検査の弁別的反応に影響を及ぼすのか? 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
高橋梨紗・片山順一 2019.5 気分が虚記憶生起過程に与える影響の検討 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
真田原行・桑本貴之・片山順一 2019.5 3音オドボール課題場面における,協和音・不協和音による注意補足の違い 第37回日本生理心理学会大会,文教大学越谷キャンパス
松本敦・片山順一・尾島司郎・成瀬康・井原綾 2019.5 脳波を用いた外国語能力の評価 第63回システム制御情報学会研究発表講演会,中央電気倶楽部
伏田幸平・鈴木聡・岩川幹生・片山順一 2019.5 間違い探し課題時における注意資源配分量の時系列変化:眼球停留関連脳電位を用いた検討 第63回システム制御情報学会研究発表講演,中央電気倶楽部
小林穂波・小川洋和 2019.5 自己観の変化が視覚的注意のスポットライトの大きさを調節する.日本認知心理学会第17回大会,京都テルサ(京都府京都市). 【口頭発表】
西村友佳・小川洋和 2019.5 自人種顔と他人種顔に対する視覚性短期記憶の符号化速度.日本認知心理学会第17回大会,京都テルサ.
佐藤暢哉・沖悠司・道野栞 2019.5 回想的映像に対する事象関連脳電位. 第37回日本生理心理学会大会(文教大学)
小林正法・小國龍治・大竹恵子 2019.5 「助ける」想像と「助けない」想像が援助行動意図に与える影響. 第17回日本認知心理学会大会, 京都
Katsurada, E., & Yoshioka, E.. 2019.3 Psychological effects of coming out on homosexual or bisexual individuals in Japan: quantitative and qualitative results. 2019 SRCD Biennial Meeting, Baltimore, Maryland, USA
Fuseda, K. & Katayama, J. 2019.3 A new technique for evaluating interestin dynamic stimuli using eye-fixation related brain potential. 26th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society,2019/3/23. (Hyatt Regency , San Francisco,California, U.S.A.).
Katayama, N., Sanada, M., & Katayama, J. 2019.3 Enhanced empathic state caused by reading fiction promotes detection of and attention to task-irrelevant facial expressions. 26th Annual Meeting of Cognitive Neuroscience Society,2019/3/24. (Hyatt Regency , San Francisco,California, U.S.A.).
三浦麻子 2019.3 心理学における再現可能性問題-概説-. 日本発達心理学会第30回大会シンポジウム(今そこにある危機:再現可能性問題をめぐる現状と展望(心理学関連7団体共催シンポジウム)).
長谷川依保・中島定彦 2019.3 その動物はなぜ恐い―大学生を対象とする質問紙調査―. ヒトと動物の関係学会第25回学術大会(慶應義塾大学日吉キャンパス)
中島定彦 2019.2 ネズミの悪心を土喰いで測る. 日本基礎心理学会2018年度第2回フォーラム(西宮市大学交流センター)講演
Murayama, A., & Miura, A. 2019 Applying System Justification Scale to Japanese people and society. The 20th Annual Convention of Society for Personality and Social Psychology. (2019.2.9 Portland, OR, USA)
Nakamura, S., & Miura, A. 2019 Application of dual-process model to persuasion in multiple directions by different sources.  (2019.2.9 Portland, OR, USA)
Mariko Hirose 2019 John Creswell & Mariko Hirose: Steps for conducting a mixed methods study: Third regional mixed methods conference. The university of the west indies. Trinidad and Tobagoworkshop co-leader
道野栞・佐藤暢哉 2018.12 物体位置に関する視覚・言語情報の呈示が空間的視点取得に及ぼす影響. 日本基礎心理学会第37回大会. 専修大学生田キャンパス.
中島定彦 2018.11 ラットは腹具合が悪いと土を喰うか―乳糖不耐症の場合―. 日本基礎心理学会第32回大会(専修大学)口頭発表
沼田恵太郎・堀麻佑子・嶋崎恒雄 2018.11 嫌いなヤツにはあえて近づけ ―接近・回避行動の反復による対人印象の変化―. 日本感情心理学会第26回大会(東洋大学).
Kobayashi, M., Ueno, T., & Kawaguchi, J.  2018.11 Retrieval-induced forgetting of serial order memory: Pre-registated investigation. Psychonomic Society’s 59th Annual Meeting, New Orleans, USA.
Oguni, R.,  Kobayashi, M,, & Otake, K. 2018.11 Imagination enhances helping intention: The role of helping efficacy. Object Perception, visual Attention, and visual Memory 2018, New Orleans, USA
Yamagishi, A., & Sato, N.  2018.11 Activation of oxytocin receptor-expressing neurons in anterior cingulate cortex during helping behavior in rats. Neuroscience 2018, San Diego, CA, U.S. 
Hayashii, T., & Sato, N.  2018.11 Effect of lesions of the retrosplenial cortex on tracing a learned route that includes a small change in spatial structure. Neuroscience 2018, San Diego, CA, U.S. 
Katsurada, E., Tanimukai, M., & Akazawa, J.  2018.9 A study of association among attachment patterns, maltreatment and behavior problems in institutionalized children in Japan,. 20th International Conference on Pediatrics & Primary Care, Zurich, Switzerland
竹谷怜子、小野久江 2018.9 ADHDの知識による教員のQOLの違い.日本学校メンタルヘルス学会第22会大会(早稲田大学).ポスター発表 
中島定彦・大井舞子 2018.9 マウスにおける走行性味覚嫌悪学習. 日本動物心理学会第82回大会(仙台国際センター)ポスター発表
中島定彦 2018.9 嫌悪処置なしで形成するラットの味覚嫌悪学習. 日本動物心理学会第82回大会(仙台国際センター)公募シンポジウム「動物学習心理学の進歩―古典的条件づけの「尖端」的研究―」
大竹恵子 2018.9 セルフ・エスティーム(SE)研究の抜本的再考(4)-ローゼンバーグ尺度ならびに常態化するSE教育からの脱却- 日本教育心理学会第60回大会 (慶應義塾大学). シンポジウム
小林正法・大竹恵子 2018.9 ノスタルジアは外集団顔の信頼性評価を高める. 日本心理学会第82回大会 (仙台国際センター)
小國龍治・小林正法・大竹恵子 2018.9 想像は援助動機を高める——援助効力感の役割——. 日本心理学会第82回大会 (仙台国際センター)
小林正法 2018.9 ポジティブ感情を支える諸要因:過去・現在・未来から見た役割 日本心理学会第82回大会 (仙台国際センター). シンポジウム
小國龍治 2018.9 未来に関する思考と向社会性の関連. 日本心理学会第82回大会(仙台国際センター). シンポジウム
大竹恵子 2018.9 ポジティブ感情を支える諸要因:過去・現在・未来から見た役割 日本心理学会第82回大会(仙台国際センター). シンポジウム
林 敦子・大竹恵子 2018.9 健常高齢者における記憶モニタリングと精神的健康度との関連 日本心理学会第82回大会(仙台国際センター)
高岡しの・大竹恵子 2018.9 ユーモアは対人葛藤場面での対処法として有効か 日本心理学会第82回大会(仙台国際センター)
小林正法 2018.9 エピソード記憶記憶の新展開, 第16回日本認知心理学会大会(立命館大学). シンポジウム
小林正法・上野泰治・川口潤 2018.9 系列記憶の検索誘導性忘却:事前登録による実証, 第16回日本認知心理学会大会 (立命館大学)
廣瀬眞理子・松見淳子 2018.9 青年期発達障害者の家族のための行動支援プログラムの開発:混合研究法に基づく地域支援へのアプローチ.日本心理学会第82回大会(仙台国際センター)小講演
廣瀬眞理子・John W. Creswell 2018.9 混合研究法(Mixed Methods Research)を心理学の実践研究において活かすには.日本心理学会第82回大会(仙台国際センター)チュートリアルワークショップ13
廣瀬眞理子 2018.9 自治体と協働する地域発達支援におけるネットワーク構築のプロセス.日本混合研究法学会第4回年次大会(順天堂大学医療看護学部)ラウンドテーブル
白井理沙子 2018.9 「恐怖」の心的過程への多面的アプローチ:顔表情から映画、絵画における心理学、映画学、神経科学的検討. 日本心理学会第82回大会(仙台国際センター). シンポジウム.
谷向みつえ・桂田恵美子・赤澤淳子 2018.9 児童養護施設入所児童のアタッチメント表象の変化. 日本心理学会第82回大会(東北大学)
道野栞 2018.9 多視点観察時に生じる空間記憶統合の阻害. 日本心理学会第82回大会. 仙台国際センター.  
Ayaka Sato, ・Nobuya Sato 2018.8 Discrimination of shape of mazes in rats. 日本動物心理学会 第78回大会(東広島芸術文化ホールくらら) ポスター 
Nobuya Sato, An Qi Zhu, Yoshiyuki Takahashi 2018.8 The effect of prior visual exploration on the following in situ exploration in rats. 日本動物心理学会第78回大会(広島大学).ポスター発表.
Yoshiyuki Takahashi, Nobuya Sato 2018.8 Effect of stimulus brightness on stimulus-induced exploratory behavior in rat.日本動物心理学会第78回大会(広島大学).ポスター発表.
山岸厚仁・佐藤暢哉 2018.8 Behavior of a demonstrator affects helping behavior of an observer in rats. 第78回日本動物心理学会 (東広島芸術文化ホール「くらら」). ポスター.
岩城夢由菜・米山直樹 2018.8 ポスター発表1 ダウン症児に対するスプーン使用の指導における視覚的手がかりとフェイディングの有効性. 日本行動分析学会第36回年次大会(同志社大学今出川キャンパス良心館). ポスター発表.
名取咲希・荒岡茉弥・米山直樹 2018.8 ポスター発表1 ASD児における大小弁別の獲得を目的とした大小のひらがなカードによるネーミングの効果. 日本行動分析学会第36回年次大会(同志社大学今出川キャンパス良心館).ポスター発表
趙アルム・米山直樹 2018.8 ポスター発表2 ダウン症児における同一見本あわせを用いた色概念の形成. 日本行動分析学会第36回年次大会(同志社大学今出川キャンパス良心館)ポスター発表
高橋伸彰・成田健一 2018.8 不正回答者はいつでも不正回答者か?: Webによる縦断的調査におけるSatisficing回答傾向の解析から.日本パーソナリティ心理学会第27回大会(立命館大学 大阪いばらきキャンパス)ポスター発表
高橋伸彰・成田健一 2018.8 データを毀損するのは調査モニタか,インターフェースか?: 調査モニタに対するWeb調査と郵送調査の比較.日本社会心理学会第59回大会(追手門学院大学)ポスター発表
中島定彦 2018.8 味覚嫌悪学習を知る ―ラットの行動研究から―. 日本行動分析学会第36回年次大会(同志社大学今出川キャンパス)大会企画シンポジウム『食行動と行動分析学』
中島定彦 2018.8 指定討論. 日本動物心理学会第78回大会(東広島芸術文化ホールくらら)公開シンポジウム「補助犬の普及について考える-市民と共に考える-」
Yamamoto, M., & Nakajima. S.  2018.8 Starfish (Astropecten scoparius) crawl towards, and remain in, the light and the fine sand. 日本動物心理学会第78回大会(東広島芸術文化ホールくらら)ポスター発表
Hirose, M.,John W. Creserll. 2018.8 Changing the Process of Mixed Methods Research:A Family Intervention of a Behavioral Program for Adolescents with Autism Spectrum Disorder in Japan.MMIRA2018: Third Global conference of the Mixed Methods International Research Association 2018,Vienna,Austria.oral presentation
Nakajima, S.  2018.8 Running-based taste aversion learning in mice. Poster presented at the 126th Annual Conventin of the American Psychological Association. San Francisco, U.S.A.
Kuribayashi, C., Takebe, M., Ueda, S., Stice, E., & Sato, H. 2018 Development of the Japanese version of the Eating Disorder Diagnostic Scale—DSM-5 and prevalence estimation of eating disorders in Japan. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Mizusaki, Y., Nishikawa, M., Masauji, N., & Sato, H.  2018 Parental mindfulness associated with parental stress and children’s adjustment: A comparison between mindfulness and social support. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Yamaguchi, Y., Kuribayashi, C., Ohno, M., & Sato, H.  2018 The effects of trait mindfulness and pain catastrophizing in premenstrual dysphoric disorders of female college students. SIG poster exposition in the 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Dong, J., Matsubara, K., & Sato, H. 2018 Influence of automatic thinking on job-hunting anxiety in Chinese university students. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Matsumoto, A., Kaneyama, Y., & Sato, H.  2018 A meta-analytic review of interventions based on applied behavior analysis for Japanese children with autism spectrum disorders. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Takebe, M., Ueda, S., Kuribayashi, C., Yamamiya, Y., Stice, E., & Sato, H.  2018 Development and validation of the Japanese version of the Perceived Sociocultural Pressure Scale. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Ueda, S., Kuribayashi, C., Takebe, M., Yamamiya, Y., Stice, E., & Sato, H.  2018 Development of the Japanese version of the Ideal-Body Stereotype ScaleRevised and examination of its reliability and validity. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Kanayama, Y., Tanabe, M., Matsumoto, A., & Sato, H.  2018 A meta-analytic review of peer-mediated intervention for children and adolescents with autism spectrum disorders. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Takemori, K., & Shimotsu, S.  2018 Effects of teachers’ mental health literacy on depression and anxiety in children. The 52nd Association for Behavioral and Cognitive Therapy Annual Convention, Washington D.C.
Fuseda, K., & Katayama, J.  2018 The physical attractiveness of the opposite sex has important information that cannot be overlooked. 58th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Quebec City, Quebec, Canada
Ishii, C., & Katayama, J.  2018 Stimulus valence influences the evaluation processing of action outcome. 58th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research,Quebec City, Quebec, Canada
Sanada, M., Miyoshi, J., & Katayama, J.  2018 Negative emotion reduces ERP amplitude reflecting visual working memory retrieval. 58th Annual Meeting of Society for Psychophysiological Research. Quebec City, Quebec, Canada
田渕恵・坂田陽子・三浦麻子 2018 「脳の癖」は加齢と共に変化するのか? 日本心理学会第82回大会(2018.9.25-27 仙台国際センター)
藤島喜嗣・渡邊寛・平石界・三浦麻子 2018 偶然に存在する数値の係留効果と認知欲求による調整:Critcher & Gilovich(2008; 研究2)の直接的追試 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
金内さよ・三浦麻子・唐沢穣 2018 報復や報恩は連鎖するか:社会的地位関係の変化が報酬分配に及ぼす影響 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
小林哲郎・三浦麻子・馬誕寧 2018 政治デモへの参加と社会的距離:9カ国比較オンライン実験 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
稲増一憲・中村早希・三浦麻子・多湖淳 2018 マスメディアへの接触変数の測定に関する研究 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
三浦麻子・小林哲郎 2018 「その噂は本当だと思う」は本当か:調査回答における信念表明に関するランダム化比較実験 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
村山綾・三浦麻子 2018 内在的公正推論における世代間比較:日米における傾向の把握 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
中村早希・三浦麻子 2018 賛否の異なる2者から説得される状況での態度変容プロセスの検証 日本社会心理学会第59回大会(2018.8.28-29 追手門学院大学)
長谷川凜人・三浦麻子 2018 うわさが実現することが情動に及ぼす影響―「白紙物語」が現実になるとき― 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS&VNV) (2018.8.26-27 関西学院大学大阪梅田キャンパス)
牧野巧・三浦麻子 2018 欺瞞意図はコミュニケーション中の強調表現の使用頻度に影響するか? 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎研究会(HCS&VNV)(2018.8.26-27 関西学院大学大阪梅田キャンパス)
肥田乃梨子・石川信一・佐藤 寛 2018 メンタルヘルスリテラシーに関する心理教育プログラムの実践:援助者・被援助者への効果の違いに焦点を当てて 日本教育心理学会第60回総会.
金山裕望・田邊雅子・松元秋穂・佐藤 寛 2018 自閉スペクトラム症のある児童青年を対象とした仲間媒介法の効果:メタアナリシスによる展望 日本特殊教育学会第56回大会.
栗林千聡・佐藤 寛 2018 ジュニア選手の不安症状および抑うつ症状の実態調査:競技不安の程度による比較 日本スポーツ心理学会第45回大会.
金山裕望・松元秋穂・佐藤 寛 2018 別室登校を行う発達障害児の不安に対する認知行動療法 日本認知・行動療法学会第44回大会.
松元秋穂・金山裕望・佐藤 寛 2018 自閉スペクトラム症を抱える児童に対する応用行動分析の有効性:Tau-Uを用いたメタ分析による検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
高階光梨・岡崎友紀・武部匡也・栗林千聡・佐藤 寛 2018 行動実験が女子大学生における痩身プレッシャーに与える影響の実験的検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
前田由貴子・金山裕望・田邊雅子・佐藤 寛 2018 大学生の自閉スペクトラム症傾向,社会的スキル,援助要請スタイルが学校への適応感に及ぼす影響  日本認知・行動療法学会第44回大会.
竹森啓子・下津咲絵・佐藤 寛 2018 教師のメンタルヘルスリテラシーが児童の抑うつ,不安に与える影響 日本認知・行動療法学会第44回大会.
山口有貴子・栗林千聡・大野瑞季・佐藤 寛 2018 女子大学生におけるマインドフルネスが月経前不快気分障害(PMDD)症状に及ぼす影響:痛みに対する破局的思考を媒介として 日本認知・行動療法学会第44回大会.
水﨑優希・松岩七虹・吉岡真有梨・奥 咲季・加藤香美・西川美沙紀・政氏奈緒・佐藤 寛 2018 母親の知覚したソーシャルサポートおよびマインドフルネスと育児幸福感の関連 日本認知・行動療法学会第44回大会.
水﨑優希・吉岡真有梨・松岩七虹・加藤香美・奥 咲季・政氏奈緒・西川美沙紀・佐藤 寛 2018 母親の知覚したソーシャルサポートおよびマインドフルネスと親子の適応の関連 日本認知・行動療法学会第44回大会.
栗林千聡・武部匡也・上田紗津貴・豊吉淳央・Eric Stice・佐藤 寛 2018 Eating Disorder Diagnostic Scale DSM-5 version日本語版の信頼性及び妥当性の検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
富川真衣・武部匡也・栗林千聡・佐藤 寛 2018 新自己像不満尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
上田紗津貴・栗林千聡・武部匡也・稲岡優衣葉・山宮裕子・Eric Stice・佐藤 寛 2018 Ideal Body Stereotype Scale-Revised日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
上田紗津貴・栗林千聡・武部匡也・佐藤 寛 2018 女子大学生における食行動異常の二過程モデルの検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
武部匡也・上田紗津貴・栗林千聡・中山明日花・山宮裕子・Eric Stice・佐藤 寛 2018 Perceived Sociocultural Pressure Scale日本語版の作成および信頼性と妥当性の検討 日本認知・行動療法学会第44回大会.
佐藤 寛 2018 社会的スキル訓練をアップデートする シンポジウム「『行動療法研究』から『認知行動療法研究』へ:機関誌の来し方行く末」にて 日本認知・行動療法学会第44回大会.
佐藤 寛 2018 日本認知・行動療法学会における男女共同参画 シンポジウム「日本認知・行動療法学会におけるダイバーシティの推進」 日本認知・行動療法学会第44回大会.
金山裕望・庭山和貴・佐藤 寛・石川信一 2018 自閉ペクトラム症傾向児と定型発達児との共同学習場面における対人相互作用 日本発達障害学会第53回大会
水﨑優希 2018 マインドフル・ペアレンティングの研究動向と本邦での取り組み シンポジウム「子育て支援の新展開 新たなアプローチの開発とDissemination & Implementation」 日本認知・行動療法学会第44回大会
栗林千聡・佐藤 寛 2018 認知行動療法をアスリートに適用するための方法 日本心理学会第82回大会チュートリアルワークショップ.
佐藤 寛 2018 認知行動療法に関する論文を査読誌に掲載する技術 日本認知・行動療法学会第44回大会ワークショップ.
松原耕平・福満恵里子・佐藤 寛・石川信一・佐藤正二 2018 小学校におけるユニバーサル抑うつ予防プログラムの維持効果:中学校進学後のフォローアップ 第18回日本認知療法・認知行動療法学会最優秀論文賞受賞記念講演.
山縣豊樹・片山順一・村田明日香 2018 コンピュータ制御の排斥者が情緒的メッセージ作用へ与える影響 認知心理学会第16回大会
伏田幸平・松原彩乃・片山順一 2018 読み手の感情状態は日本語文処理に影響する 日本心理学会第82回大会
栗田聡子・片山順一 2018 暴力的ゲーム経験は映像への注目段階で鋭敏化をもたらす:体性感覚刺激に対する脳波と二次課題反応時間 による検討 日本心理学会第82回大会
真田原行・三好純太郎・片山順一 2018 ネガティブ感情は視覚的ワーキングメモリ検索過程に対応する事象関連電位の振幅を減衰させる 日本心理学会第82回大会
松本 敦・片山順一・尾島司郎・成瀬 康・井原 綾 2018 英語のNatural Speechに対する脳波反応への習熟効果 日本心理学会第82回大会
Yuki Mizusaki, Akiko Ogata, & Hiroshi Sato. 2018.7 Influence of brief mindfulness training on parents’ anxiety and depression. International Conference on Mindfulness 2018, July 11, Amsterdam.
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