HOME > 研究業績 > 書籍(分担執筆を含む)

書籍(分担執筆を含む)

研究者名 タイトル
三浦麻子 2017 心理学ベーシック 第1巻 なるほど!心理学研究法.京都:北大路書房.
三浦麻子 2017 調査.日本心理学会(監修)サトウタツヤ・鈴木直人(編)心理調査の基礎.東京:有斐閣.
大竹恵子 2016 保健と健康の心理学―ポジティブヘルスの実現.京都:ナカニシヤ出版.
Rey, J. M., Bella-Awusah, T. T., & Jing, L.(著) 小野善郎・稲垣貴彦・上野千穂・岡田俊・阪上由子・佐藤寛・館農勝・田中恒彦・中林孝夫・福地成(監訳) 2016 気分障害:児童と青年のうつ病. In J. M. Rey (Ed.), IACAPAP e-Textbook of Child and Adolescent Mental Health. Geneva: International Association for Child and Adolescent Psychiatry and Allied Professions.
三浦麻子・稲増一憲・草川舞子 2016 第4章 阪神ファンと広島ファン―熱狂するファンの社会心理学.水野誠・三浦麻子・稲水宣行(編著),プロ野球「熱狂」の経営科学.東京:東京大学出版会.
三浦麻子 2016 インターネット.北村英哉・内田由紀子(編),社会心理学概論.京都:ナカニシヤ出版.
三浦麻子 2016 批判的思考と意思決定:投票行動を例に.楠見孝・道田泰司(編著),批判的思考と市民リテラシー.東京:誠信書房.
田渕恵 2016 祖父母としての高齢者:世代性,利他性の発達:支援提供と幸福感(他1項目).佐藤眞一・権藤恭之(編),よくわかる高齢者心理学.京都:ミネルヴァ書房.
箕浦有希久 2016 2-2. 重量弁別, 2-6. 心的回転.心理学実験ノート編纂委員会,心理学実験ノート第6版,35-40, 57-60.東京:二瓶社.
大竹恵子 2015 第6章 ポジティブ心理学.西垣悦代・堀正・原口佳典(編),コーチング心理学概論(119-138).京都:ナカニシヤ出版.
辻井農亜・三川和歌子・辻本江美・切目栄司・川久保善宏・坂中総一郎・廣瀬智之・高屋雅彦・柳雅也・小野久江・白川治 2015 双極性障害における衝動性・攻撃性と絶望感:自殺傾性との関連.Bipolar Disorder研究会(編),Bipolar Disorder 13(22-28).東京:アルタ出版.
村山綾 2015 トピック11 ブログ社会の「自己開示」と「自己呈示」浮谷秀一・大坊郁夫(編),クローズアップ 「メディア」 (現代社会と応用心理学 5) (108-117).東京:福村出版.
三浦麻子 2015 問題の因果をモデル化する.久保真人(編),社会・政策の統計の見方と活用―データによる問題解決―(134-157).東京:朝倉書店.
三浦麻子 2015 ネット空間のコミュニティ.西垣通・伊藤守(編),よくわかる社会情報学(66-67).京都:ミネルヴァ書房.
嶋崎恒雄・三浦麻子 2015 心理統計I 記述統計とt検定.東京:培風館. 
廣瀬眞理子 2015 第6章 テキストマ イニングとTEM-構造への着目変容視点.安田裕子・滑田明暢・福田茉莉・サトウタツヤ(編),ワードマップ TEA実践編.(203-207).東京:新曜社.
三浦麻子 2015 メディアリテラシー.楠見孝・道田泰司(編),ワードマップ 批判的思考:21世紀を生き抜くリテラシーの基盤(212-215).東京:新曜社.
三浦麻子 2015 流言と風評被害.楠見孝・道田泰司(編),ワードマップ 批判的思考:21世紀を生き抜くリテラシーの基盤(264-269).東京:新曜社.
川合隆嗣 2015 前部帯状皮質と外側手綱核における報酬履歴と行動切替えの神経表現.行動システム脳科学の新展開(自然科学研究機構生理学研究所)
Rickel, A. U., & Brown, R. T. 2014 エビデンス・ベイスト心理療法シリーズ5 ADHD.貝谷久宣・久保木富房・丹野義彦(監修),松見淳子(監訳),佐藤美幸(訳),(84).東京:金剛出版.
水澤慶緒里 2014 幸福感を高めるのは何か.土肥伊都子(編),自ら挑戦する社会心理学(144-146).大阪:保育出版社.
水澤慶緒里 2014 過剰適応,バーンアウト.土肥伊都子(編),自ら挑戦する社会心理学(161-163).大阪:保育出版社.
水澤慶緒里 2014 コラム法(認知再構成法)―考え方の幅を広げて気分を楽に―.土肥伊都子(編),自ら挑戦する社会心理学(164-165).大阪:保育出版社.
中島定彦 2014 領域解説、学習心理学の歴史と方法、消去、学習の生物的基盤.下山晴彦(編),誠信 心理学辞典[新版].東京:誠信書房.
辻井農亜・三川和歌子・辻本江美・切目栄司・川久保善宏・坂中総一郎・廣瀬智之・高屋雅彦・柳雅也・小野久江・白川治 2014 寛解期双極性障害患者のQOLと脳機能の関連―A near-infrared spectroscopy study .Bipolar Disorder研究会(編),Bipolar Disorder 12(49-55).東京:アルタ出版.
大対香奈子・鈴木まや・中島定彦・中道希容・成田健一・藤田昌也・堀川雅美・安田傑 2014 心理学用語研究会(編),英⇔和心理学用語集.東京:培風館.
三浦麻子 2013 構造方程式モデル.最新心理学辞典.東京:平凡社.
中島定彦 2013 馴化‐鋭敏化、レスポンデント条件づけ(後半)、連合学習理論、本能. 藤永保(監修),最新 心理学事典. 東京: 平凡社.
石田雅人・中島定彦 2013 レスポンデント条件づけ. 藤永保(監修),最新 心理学事典. 東京: 平凡社.
中島定彦・佐藤暢哉・柾木隆寿・丹野貴行・沼田恵太郎 2013 上田恵介(編),行動生物学辞典.東京:東京化学同人.
上田恵介・岡ノ谷一夫・菊水健史・坂上貴之・辻 和希・友永雅己・中島定彦・長谷川寿一・松島俊也(編)  2013 行動生物学辞典. 東京: 東京化学同人
三浦麻子 2013 ネットのリスク.吉川肇子・杉浦淳吉・西田公昭(編),大学生のリスク・マネジメント(53-70).京都:ナカニシヤ出版.
小倉加奈代・楠見孝・三浦麻子 2013 がん患者 オンラインサポートグループのチャット分析(2):参加者の役割変化と新規参入者のサポート方法の検討.石崎雅人・野呂幾久子(編),これからの医療コミュニケーションに向けて(82-89).東京:篠原出版新社.
三浦麻子 2013 ネット調査.日本発達心理学会(編),発達心理学辞典.東京:丸善出版.
Horikawa, M., & Yagi, A. 2012 The relationships among trait anxiety, state anxiety and the goal performance of penalty shoot-out by university soccer players.PLoS ONE,7(4),e35727
Miura, A. 2012 Human behaviors with blogs. In Z. Yan (Ed.), Encyclopedia of cyber behavior (pp. 157-163). Hershey, PA: IGI Global.
三浦麻子 2012 社会心理学研究におけるテキストマイニング.石田基広・金明哲(著),コーパスとテキストマイニング(pp.141-154).共立出版
廣瀬眞理子 2012 ひきこもり親の会が自助グループとして安定するまで.安田裕子・サトウタツヤ(編),TEMでわかる人生野経路 質的研究の新展開(pp.71-87).東京:誠信書房
三浦麻子 2012 ソーシャルメディアと災害. 中谷内一也(著),リスクの社会心理学(pp.192-193).東京:有斐閣.
三浦麻子 2012 インターネットで広げる人間関係. 安藤香里・杉浦淳吉(著), 暮らしの中の社会心理学(pp.147-157). 京都: ナカニシヤ出版.
三浦麻子 2012 ケータイとパソコン. 高橋惠子・湯川良三・安藤寿康・秋山弘子(著), 発達科学入門[3]青年期~後期高齢期(pp.51-67). 東京: 東京大学出版会.
安田傑 2012 なぜ、心理テストで性格がわかるのか―ものの見方と性格の関係. 寺尾雅彦・田中善大・安田傑・上野永子(共著), 心理科学の射程(pp.47-66). 西宮: 関西学院大学出版会.
上野永子 2012 自分の母親との関係性と子育てとの関連について. 寺尾雅彦・田中善大・安田傑・上野永子(共著), 心理科学の射程(pp.67-85). 西宮: 関西学院大学出版会.
松見淳子 2012 こころの障がいへの実証的なアプローチ. 高橋恵子・湯川良三・安藤寿康・秋山弘子(編), 発達科学入門[2]胎児期~児童期 (pp.269-283). 東京: 東京大学出版会.
米山直樹 2012 学校臨床における発達障害への支援とその課題.本間友巳( 編),学校臨床~子どもをめぐる課題への視座と対応~(pp.96-112).東京:金子書房
Kawaura, Y., Miura, A., Yamashita, K., and Kawakami, Y. 2011 From online diary to weblog: Self-expression on the Internet. In A. Blachnio, A. Przepiorka, and T. Rowinski (Eds.), Internet in psychological research. Cardinal Stefan Wyszynski University Press, pp. 39-58
Tanaka-Matsumi, J. 2011 Cultural differences and the practice of clinical psychology in Japan and the United States. In H. Shimoyama (Ed.), An international comparison of clinical psychology in practice: West meets East (pp.145-160). Tokyo: Kazama Shobo.
三浦麻子 2011 CMCにおけるミス・コミュニケーション. 岡本真一郎(編), ミス・コミュニケーション(pp.83-101). 京都: ナカニシヤ出版.
佐藤暢哉 2011 情動と意思決定. 大山正(監修)・廣中直行(編著), 心理学研究法3 学習・動機・情動 (pp. 205-221). 東京: 誠信書房.
澤幸祐・栗原彬・沼田恵太郎・永石高敏 2011 学習と認知―随伴性判断を中心に―. 大山正(監修)・廣中直行(編著), 心理学研究法3 学習・動機・情動 (pp. 69-92). 東京: 誠信書房.
松見淳子 2011 ワトソン、スキナーとその学説の展開. 日本心理臨床学会(編), 心理臨床学事典 (pp. 22-23).
米山直樹 2011 校内委員会における行動コンサルテーション.加藤哲文・大石幸二(編),学校支援に活かす行動コンサルテーションハンドブック~特別支援教育を踏まえた生徒指導・教育相談への展開~(pp.109-124).東京:学苑社
三浦麻子 2011 電子掲示板 電子情報通信学会(編), 知識ベース 知識の森(S3群8編4章2)
三浦麻子 2011 裁判員制度と集団の意思決定. 山口勧(監修)・森尾博昭(編著), 対人関係の心理学―社会心理学でのぞく心の仕組み―(pp.188-191). 東京: 技術評論社.
三浦麻子 2011 インターネットの匿名性と「炎上」. 山口勧(監修)・森尾博昭(編著), 対人関係の心理学―社会心理学でのぞく心の仕組み―(pp.180-183). 東京: 技術評論社.
三浦麻子 2011 動機づけとやる気. 山口勧(監修)・森尾博昭(編著), 対人関係の心理学―社会心理学でのぞく心の仕組み―(pp.154-157). 東京: 技術評論社.
三浦麻子 2011 その「ドキドキ」は何のせい? 山口勧(監修)・森尾博昭(編著), 対人関係の心理学―社会心理学でのぞく心の仕組み―(pp.116-119). 東京: 技術評論社.
三浦麻子 2011 トラウマをなくすには. 山口勧(監修)・森尾博昭(編著), 対人関係の心理学―社会心理学でのぞく心の仕組み―(pp.26-29). 東京: 技術評論社.
松見淳子 2011 機能的アセスメントの技法. 下山晴彦(編), 認知行動療法を学ぶ (pp.76-89). 東京: 金剛出版.
玉越勢治 2011 聞こえない音に反応する脳―脳波と聴覚について. 玉越勢治・三田村仰・野田航・前田志壽代(共著), 最先端の心理科学―基礎研究と応用実践 (pp.7-25). 西宮: 関西学院大学出版会.
三田村仰 2011 しなやかで芯のある自己表現―機能的アサーションとは何か? 玉越勢治・三田村仰・野田航・前田志壽代(共著), 最先端の心理科学―基礎研究と応用実践 (pp.27-48). 西宮: 関西学院大学出版会.
野田航 2011 正しいだけでは不十分?―流暢性を高める学習指導. 玉越勢治・三田村仰・野田航・前田志壽代(共著), 最先端の心理科学―基礎研究と応用実践 (pp.49-63). 西宮: 関西学院大学出版会.
前田志壽代 2011 子どもの機能性視聴覚障害について. 玉越勢治・三田村仰・野田航・前田志壽代(共著), 最先端の心理科学―基礎研究と応用実践 (pp.65-87). 西宮: 関西学院大学出版会.
米山直樹 2011 校内委員会における行動コンサルテーション. 加藤哲文・大石幸二(編), 学校支援に活かす行動コンサルテーション実践ハンドブック (pp.109-124). 東京: 学苑社.
松見淳子 2011 コメント. エビデンスに基づいた支援:応用行動分析とサイエンティスト・プラクティショナー・モデル. 日本行動分析学会(編), 行動分析学研究アンソロジー2010 (pp. 95-96). 東京: 星和書店.
Tanaka-Matsumi, J. 2010 Culture and psychotherapy: Searching for an empirically-supported relationship. In K.D. Keith (Ed.), Cross-cultural psychology: Contemporary themes and perspectives (pp. 274-292). Hoboken, NJ: Wiley/Blackwell.
Tanaka-Matsumi, J. 2010 Japan, Psychology in. In I. B. Weiner & W. E. Craighead (Eds.), The Corsini encyclopedia of psychology (4th ed., Vol. 2‎, pp. 881-883). New York: John Wiley & Sons. (辞典)
松見淳子 (翻訳) 2010 行動療法. 内山喜久雄・大野裕・久保木富房・坂野雄二・沢宮容子・冨家直明 (監訳), 認知行動療法事典(pp.144-146). 東京: 日本評論社. Freeman, A. (Ed. in Chief) (2005). Encyclopedia of cognitive behavior therapy. New York: Springer-Verlag.
松見淳子・大対香奈子(翻訳) 2010 ケースフォーミュレーション. 内山喜久雄・大野裕・久保木富房・坂野雄二・沢宮容子・冨家直明 (監訳), 認知行動療法事典(pp.118-121). 東京: 日本評論社. Freeman, A. (Ed. in Chief) (2005). Encyclopedia of cognitive behavior therapy. New York: Springer-Verlag.
大対香奈子・松見淳子(翻訳) 2010 学校を拠点とした精神療法. 内山喜久雄・大野裕・久保木富房・坂野雄二・沢宮容子・冨家直明 (監訳), 認知行動療法事典(pp.83-86). 東京: 日本評論社. Freeman, A. (Ed. in Chief) (2005). Encyclopedia of cognitive behavior therapy. New York: Springer-Verlag.
大竹恵子 2010 感情と健康.大平英樹(編), 感情心理学・入門(pp. 199-223). 東京:有斐閣.
水澤慶緒里 2010 夢分析における先行情報の役割. 中澤潤・日本心理学会心理学教育研究会(監訳), 心理学教育のための傑作工夫集―講義をおもしろくする67のアクティビティ― (pp. 96-101). 京都: 北大路書房. (D. A. Bernstein (2008).The role of prior information in dream analysis. In L. T. Benjamin, Jr.(Ed.), Favorite activities for the teaching of psychology.(pp.93-98). Washington, DC: American Psychological Association.
三浦麻子 2010 電子メディアのコミュニケーション. 相川充・高井次郎(編), コミュニケーションと対人関係(pp.20-36). 東京: 誠信書房.
三浦麻子 2010 因子分析. 川端亮(編), データアーカイブSRDQで学ぶ社会調査の計量分析(pp.109-125). 京都:ミネルヴァ書房.
石暁玲 2010 母親の幸福度からみた現代の子育て. 平野哲司・土江伸誉・今西明・一言英文・石暁玲・中見仁美(共著), 心理科学の最前線(pp.89-104). 西宮: 関西学院大学出版会.
今西明 2010 生体信号の「ゆらぎ」を見る-ヒトの心理状態と「ゆらぎ」. 平野哲司・土江伸誉・今西明・一言英文・石暁玲・中見仁美(共著), 心理科学の最前線(pp. 49-65). 西宮: 関西学院大学出版会.
一言英文 2010 社会的感情と文化-個人主義文化と集団主義文化におけるお返しと幸せ. 平野哲司・土江伸誉・今西明・一言英文・石暁玲・中見仁美(共著), 心理科学の最前線(pp.67-87). 西宮: 関西学院大学出版会.
三浦麻子 2009 ネットコミュニティの社会心理学. 2010ネットコミュニティ白書 (pp. 118-124). 東京:メディアクリエイト.
佐藤克敏・高橋知音・福田真也・米山直樹 2009 発達障害. 独立行政法人日本学生支援機構(編), 教職員のための障害学生修学支援ガイド (pp. 140-160).
佐藤暢哉 2009 ミュラー・リヤー錯視. 野瀬出(編), 淑徳大学通信教育部教材 心理学基礎実験 (pp.35-44). 東京:ディーエスサービス.
中島定彦 2009 ペットの行動と心理. 林良博・奥野卓司・細井戸大成(監修), 現代社会と家庭動物―動物愛護社会科検定専門級公式テキストブック―(pp.143-174). 東京:インターズー.
伊藤直 2009 問題解決療法にとって役立つ他の技法. ローレンス・マイナーズ・ウォレス(著), 明智龍男・平井啓・本岡寛子(監訳), 不安と抑うつに対する問題解決療法 (pp. 125-139). 東京: 金剛出版.
三浦麻子 2009 相関モデルと因果モデル. 日本社会心理学会(編), 社会心理学事典 (pp.516-517). 東京: 丸善.
三浦麻子 2009 集団の効果性と創造性. 日本社会心理学会(編), 社会心理学事典 (pp. 334-335). 東京: 丸善.
成田健一 2009 自己効力感. 日本社会心理学会(編), 社会心理学事典 (pp.164-165). 東京: 丸善.
桂田恵美子 2009 第2章 育児期の母親. 日本児童研究所(編), 児童心理学の進歩 2009年版 (pp. 28-49). 東京: 金子書房.
三浦麻子 2009 ネット社会の人間関係. 西垣悦代(編著), 発達・社会からみる人間関係:現代に生きる青年のために (pp. 153-168). 京都:北大路書房.
松村真宏・三浦麻子 2009 人文・社会科学のためのテキストマイニング. 東京:誠信書房.
松見淳子 2009 .アメリカの医療心理学に学ぶ. 丹野義彦・利島保(編) 医療心理学を学ぶ人のために (pp. 285-294). 東京:世界思想社.
大対香奈子 2009 子どもたちのつながり. 金政祐司・大竹恵子(編), 健康とくらしに役立つ心理学 (pp. 83-92). 東京: 北樹出版.
三宅和夫・松見淳子・南風原朝和・高橋恵子 2009 発達研究の課題. 三宅和夫・高橋恵子(編),縦断研究の挑戦―発達を理解するために (pp. 197-226). 東京:金子書房.
松見淳子(監修), 武藤崇・米山直樹(監訳) 2009 ユーナス・ランメロ/ニコラス・トールネケ(著), 臨床行動分析のABC. 東京:日本評論社. Ranmero, J., & Torneke, N. (2008). The ABC of human behavior: Behavioral principles for the practicing clinician. Reno, NV: Context Press.
Kido, M., & Shimazaki, T. 2008 Reliability and validity of the Japanese version of South Oaks Gambling Screen (SOGS-J). In T. P. S. Oei & C. S. K. Tang (Eds.), Current research & practices on cognitive behavior therapy in Asia (pp. 2-7). Singapore: PH Productions.
田中善大(訳) 2008 関係フレームづけ: 行動分析からみた「言語と認知」. 松見淳子(監修)・武藤崇・米山直樹(監訳), 臨床行動分析のABC(pp. 169-201). 東京: 日本評論社. Ramnerö, J., & Törneke, N. (2008). The ABCs of human behavior: Behavioral principles for the practicing clinician (pp. 107-124, Learning by relational framing: Language and cognition). CA: New Harbinger Publications.
一言英文 2008 嫉妬と妬みのダークサイド: 欲望、妄想、絶望と破壊的コミュニケーション. 谷口弘一・加藤司(監訳), 親密な関係のダークサイド(pp.35-67). 京都: 北大路書房. (Guerrero, L. K., & Andersen, P. A. (1998). The dark side of jealousy and envy: Desire, delusion, desperation, and destructive communication. In B. H. Spitzberg & W. R. Cupach (Eds.), The dark side of close relationships (pp. 33-70). Mahwah, NJ: Erlbaum.
田中善大 2008 第5章 人的資源の活用‐1 教員補助者の活用 高等学校編①. 柘植政義(監修)・中尾繁樹(編著), 神戸市発!特別な配慮の必要な子どもへの具体的指導内容と支援策. (pp. 132-133). 東京: 明治図書.
鈴木まや 2008 においの応用 ―においの効用の心理学. 綾部早穂・斉藤幸子 (編), アロマサイエンスシリーズ21(3) においの心理学 (pp. 255-279). 東京: フレグランスジャーナル社. 
鈴木まや 2007 ニオイの学習. 大山正・今井省吾・和氣典二・菊池正 (編), 新編 感覚・知覚心理学ハンドブック2 (pp. 506-513). 東京: 誠信書房.
大対香奈子 2007 集団ソーシャルスキルトレーニング(SST)の進め方. 小野昌彦(編集代表)・柘植雅義・奥田健次(編), 行動療法を生かした支援の実際-発達障害・不登校の事例に学ぶ(pp. 45-49). 東京: 東洋館出版社.
大対香奈子 2007 発達障害の子どもが在籍する学級への集団SST. 小野昌彦(編集代表)・柘植雅義・奥田健次(編), 行動療法を生かした支援の実際-発達障害・不登校の事例に学ぶ(pp. 136-147). 東京: 東洋館出版社.
本岡寛子 2007 心配するということ -心配性の人はどのように問題を解決しようとしているのか-. 大対香奈子・道城裕貴・本岡寛子(共著), 臨床心理科学研究のフロンティア(pp.49-67). 西宮: 関西学院大学出版会.
道城裕貴 2007 学校支援にもっと応用行動分析を! 大対香奈子・道城裕貴・本岡寛子(共著), 臨床心理科学研究のフロンティア(pp.29-48). 西宮: 関西学院大学出版会.
大対香奈子 2007 『学校が好きですか?』. 大対香奈子・道城裕貴・本岡寛子(共著), 臨床心理科学研究のフロンティア(pp.7-28). 西宮: 関西学院大学出版会.
北村元隆 2007 麻薬の心理学 -痛みとモルヒネ耐性・依存性のコントロール-. 大阪: 創元社.
Imura, T., Tomonaga, M., & Yagi, A. 2006 Processing of shadow information in chimpanzee (Pan troglodytes) and human (Homo sapiens) infants. In T. Matsuzawa, M. Tomonaga, & M. Tanaka (Eds.), Cognitive development in chimpanzees (pp. 305-315). Tokyo: Springer.
伊村知子 2006 チンパンジーとヒトの乳児から見た二次元世界 -「かげ」から奥行きを知覚する-. 伊村知子・柾木隆寿・北村元隆・鈴木まや・松中久美子(共著), 心理科学研究のフロンティア(pp.7-21). 西宮: 関西学院大学出版会.
柾木隆寿 2006 食べたら動くな!? -運動することによって生じる食物嫌悪学習-. 伊村知子・柾木隆寿・北村元隆・鈴木まや・松中久美子(共著), 心理科学研究のフロンティア(pp.23-41). 西宮: 関西学院大学出版会.
北村元隆 2006 麻薬の心理学研究の基礎と最先端. 伊村知子・柾木隆寿・北村元隆・鈴木まや・松中久美子(共著), 心理科学研究のフロンティア(pp.43 -61). 西宮: 関西学院大学出版会.
鈴木まや 2006 においを感じる心のしくみ. 伊村知子・柾木隆寿・北村元隆・鈴木まや・松中久美子(共著), 心理科学研究のフロンティア(pp.63 -85). 西宮: 関西学院大学出版会.
松中久美子 2006 視覚障害とストレス. 伊村知子・柾木隆寿・北村元隆・鈴木まや・松中久美子(共著), 心理科学研究のフロンティア(pp.87 -108). 西宮: 関西学院大学出版会.
伊村知子 2006 「かげ」から奥行きを知覚する(ちびっこチンパンジー(第51回)). 科学, 76, 296-297. 東京: 岩波書店.
Kazai, K., & Yagi, A. 2005 Contrast dependence of lambda response. In S. Tsuji, S. Tobimatsu, R. Kakigi, T. Uozumi, & N. Akamatsu (Eds.), Unveiling the mystery of the brain (pp. 61-64). Amsterdam: Elsevier.
Yagi, A., Kazai, K., Fujimoto, K., Noritake, A., Takahashi, T., Iwai, M., & Mogami, M 2005 A new system to analyze the temporal changes of the event related brain potential associated with offset of saccades. In S. Tsuji, S. Tobimatsu, R. Kakigi, T. Uozumi, & N. Akamatsu (Eds.), Unveiling the mystery of the brain (pp. 437-440). Amsterdam: Elsevier.
荘厳(赤尾)依子 2005 きまりを学習させる. 大日向雅美・荘厳舜哉 (編), 子育ての環境学3 (pp. 196). 東京: 大修館書店.
PAGETOP