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科学研究費

タイトル 研究者 年度 審査区分
「要求特性」再訪:社会心理学データの生成過程の探究 三浦 麻子(代表) 2018-2021

基盤研究(B)

記憶抑制による評価低下メカニズムの多面的解明と一般性の検証 小林 正法(代表) 2018-2021

若手研究

高次視覚処理における由来眼情報の役割の解明 小川 洋和(代表) 2018-2020

基盤研究(C)

児童養護施設入所児の愛着と適応に関する縦断研究-幼児期と青年前期の比較ー 桂田 恵美子(代表) 2018-2020

基盤研究(C)

ラットの悪心と粘土食に関する研究 中島 定彦(代表) 2018-2020 基盤研究(C)
環境の変化に適応する柔軟なナビゲーション行動の神経機構 佐藤 暢哉(代表) 2018-2020 基盤研究(C)
物体作業記憶の検索における空間情報・注意の役割 真田 原行(代表) 2017-2019 若手研究(B)
慈悲をベースとした認知行動療法の心理学的・生理学的効果の検討 有光 興記(代表) 2017-2019 基盤研究(C)
因果推論における意識的過程と無意識的過程の相互作用 斎藤 元幸(代表) 2017-2018 研究活動スタート支援
「自己」の生涯発達とwell-being―ショートスケールによる縦断研究への挑戦 成田 健一(代表) 2016-2019 挑戦的萌芽研究
青年期閾値下うつ病に対する認知行動療法とマインドフルネス介入の無作為化比較試験 佐藤 寛(代表) 2016-2019 若手研究(B)
援助行動の神経メカニズムへの複合的アプローチ 佐藤 暢哉(代表) 2016-2018 新学術領域研究(研究領域提案型)
若年層における対人関係カウンセリングのストレスコーピング能力向上効果 小野 久江(代表) 2016-2018 基盤研究(C)
ポジティブ心理学介入の効果検証システムの構築(代表:関西福祉科学大学 島井哲志教授) 有光 興記(分担) 2016-2018 基盤研究(B)
不健康行動の習慣化防止におけるポジティブ感情の役割と一次予防アプローチ法の確立 大竹 恵子(代表) 2015-2018 基盤研究(C)
道順記憶における脳梁膨大後皮質の役割 佐藤 暢哉(代表) 2015-2017 基盤研究(C)
適正飲酒に関する心理尺度の開発 高橋 伸彰(代表) 2015-2016 研究活動スタート支援
社会心理学研究の再現可能性検証のための日本拠点構築 三浦 麻子(代表) 2015-2017 挑戦的萌芽研究
児童養護施設入所児童の愛着の再構築に関する基礎研究―ドールプレイの変化を通して(代表:関西福祉科学大学 谷向みつえ教授) 桂田 恵美子(分担) 2014-2017 基盤研究(C)
視覚的記憶・顔記憶の抑制 小林 正法(代表) 2014-2016 若手研究(B)
事象関連電位の実時間解析システムの開発 八木 昭宏(代表) 2014-2016 基盤研究(C)
パイカ行動で測るラットの悪心 中島 定彦(代表) 2015-2017 基盤研究(C)
他個体に対する援助行動の神経メカニズムの解明 佐藤 暢哉(代表) 2014-2015 新学術領域研究:公募研究
妨害刺激嫌悪効果を利用した食行動変容手法の開発 井上 和哉(代表) 2014-2016 若手研究(B)
児童養護施設入所児の学力向上を目指した個別学習支援プログラムの開発(代表:仁愛大学 赤澤淳子教授) 桂田 恵美子(分担) 2013-2015 挑戦的萌芽研究
ロールシャッハ法における色彩ショックの発生メカニズム解明と、解釈法の整理 安田 傑(代表) 2014-2015 若手研究(B)
利他的行動場面における若者からの反応が高齢者の心理的発達と行動に与える影響 田渕 恵(代表) 2013-2014 若手研究(B)
実験社会心理学的アプローチを用いた専門家 非専門家による評議デザインの設計 村山 綾(代表) 2013-2015 若手研究(B)
視覚及び触覚情報間に存在する統計的規則性の抽出・学習特性の解明 坂野 逸紀(代表) 2013-2014 研究活動スタート支援
顔印象の形成過程における意識的処理と無意識的処理の相互作用 小川 洋和(代表) 2013-2016 基盤研究(C):一般
若年者の自殺予防とストレスコーピング能力向上法の検討 小野 久江(代表) 2013-2015 基盤研究(C):一般
生理反応の複数人同時測定による,集団内・間相互作用における潜在的心理過程の解明 片山 順一(代表) 2013-2017 基盤研究(B):一般
ソーシャルメディアによる情報伝播過程と社会的影響:大規模データに基づく実証的研究 三浦 麻子(代表) 2013-2016 基盤研究(B):一般
眼球運動測定を用いた、ロールシャッハ色彩反応の知覚的メカニズム解明と妥当性検証 安田 傑(代表) 2012-2013 研究活動スタート支援
脳梁膨大後皮質におけるエピソード記憶情報の統合プロセス 佐藤 暢哉(代表) 2012-2014 基盤研究C
水泳によって生じる味覚嫌悪学習の普遍性・頑健性に関する研究 中島 定彦(代表) 2012-2014 基盤研究C
ストレス状況下での動物の味・嗅覚刺激に関する学習形態について 柾木 隆寿(代表) 2012-2013 若手研究B
医療領域の心理職養成カリキュラムに関するプログラム評価研究(代表:東京大学 下山晴彦教授) 松見 淳子(分担) 2011-2015 基盤研究A
「莫高麗」を発掘する-オンラインコミュニティで「社会知」は醸成されたか 三浦 麻子(代表) 2011-2012 挑戦的萌芽研究
複雑な視覚場面における選好・印象形成メカニズムの解明 小川 洋和(代表) 2011-2012 若手研究B
文脈からの逸脱刺激に惹起される注意のメカニズム:事象関連電位を指標とした検討 片山 順一(代表) 2010-2012 基盤研究C:一般
児童養護施設入所児とケアワーカーの愛着及び相互作用に関する基礎研究 桂田 恵美子(代表) 2010-2012 基盤研究C:一般
20、30歳代の自殺とストレスコーピングの関係についての研究 小野 久江(代表) 2010-2012 基盤研究C:一般
運動性味覚嫌悪学習に関する研究 中島 定彦(代表) 2009-2011 基盤研究C:一般
眼球停留対象の違いによる眼球停留関連電位解析システムの開発 八木 昭宏(代表) 2009-2011 基盤研究C:一般
事象関連脳電位を用いた軽度発達障害児の認知機能評価 片山 順一(代表) 2007-2009 基盤研究C:一般
エピソード記憶の脳内メカニズム 佐藤 暢哉(代表) 2008-2009 若手研究B
不登校・ひきこもりの青年に対する実証的アセスメントおよび介入研究 大対 香奈子(代表) 2009-2010 若手研究B
看護場面における選択的注意(リスク認知)の眼球停留関連電位
(代表:東京医療保健大学 上村美智留教授)
八木 昭宏(分担) 2006-2008 萌芽研究
臨床心理学の歴史的展開:日本を中心に世界との関連を見る
(代表:立命館大学 佐藤達哉教授)
松見 淳子(分担) 2004-2007 基盤研究B
音楽系ゲーム実施時の脳活動計測に基づく「没入感」の分類と要因分析
(代表:理工学部 片寄晴弘)
八木 昭宏(分担) 2004-2005 基盤研究B
貝類データベース 雄山 真弓(代表) 2003-2006 研究成果公開促進費
多様性時代の通常教室における子供の行動アセスメントと早期支援モデルの実証研究 松見 淳子(代表) 2003-2005 基盤研究C
眼球停留関連電位のダイナミック解析システムの開発 八木 昭宏(代表) 2002-2004 基盤研究B
回転カゴでの自発的走行により引き起こされる味覚嫌悪学習に関する研究 中島 定彦(代表) 2002-2004 若手研究B
心理学研究のための日本語資源の整備に関する研究 浮田 潤(代表) 1999-2001 基盤研究C
眼球停留関連電位の時間経過解析システムの開発 八木 昭宏(代表) 1999-2001 基盤研究B
木構造データを対象とするデータマイニングツールの開発と応用 雄山 真弓(代表) 1999-2002 基盤研究C
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